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13年前の私へ


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本当に長い間お世話になっているエキサイトブログ。今回、一年間ログインしていない&投稿された記事が全くない、という2つの条件を満たすブログを対象に削除するとの連絡がありました。記事はあるから削除の対象にはならないけれど、随分とログインしてなくて、放置したままになっていた前のブログ「フィレンツェ田舎生活便り」に久しぶりに投稿してみました。パスワード、忘れてなくてよかった(汗)
あの頃、まだエキサイトの容量が少なくて、一杯になっちゃうからって、こちらのブログを開けたのでした。

毎年、ちょっと長めの旅行に出られるくらい暇になるこの季節、来週からふらりと一人でお出掛けします(やったー♩)。パソコンは持ってくので、仕事は出先でも行いますが。あ、でも、まだ荷造りしていない・・・そろそろ始めなくては。



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by lacasamia3 | 2020-01-29 08:50 | 私の独り言 | Comments(9)

好きなことを思いっきり

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今朝はお友達のsawakinaちゃんを誘って、水車小屋で粉ひきをしました。



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小麦が石臼に落ちる瞬間が好きです。





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お昼は地元名物トルテッリを。
sawakinaちゃんお勧めのValeriは定休日、私押しのLa Casa del Prosciuttoは冬休みで、3軒目のMontelleriでやっとありつけたランチ。
しっかりニンニクが効いていて美味しかったな。中にマッシュポテトが入っています。

好きなことを思いっきり楽しんだ贅沢な一日。
明日は一日家で仕事頑張ります♪


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この記事の中で行った場所は、

・モンテレーリ Montelleri Via dei Pini 1, Vicchio

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by lacasamia3 | 2020-01-24 06:35 | 水車小屋物語 | Comments(2)

皆でパンを焼く会

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今日は水車小屋でPanificazione condivisa (直訳すると「皆んなでシェアするパン焼き」)、「皆でパンを焼く会」を開催しました。


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年齢も性別も様々の10人が集まり(でも皆んなパンが好き)、ワイワイお喋りしながら、朝10時から夕方4時までの長丁場。
パン焼きの経験もレベルも様々だけど、皆んな手を使って楽しくコネコネ。




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お昼は持ち寄った料理を石窯で温めて。
楽しいな。





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美味しいトマトソースとモッツアレラチーズを持ってきてくれた人がいたので、スキアッチャータの一部をピザに変更。
水車小屋の石窯で焼くピザは素晴らしく美味しかった。


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石窯から出てきたばかりの、焼きたてのスキアッチャータを頬張る感動を伝えられて嬉しいな。


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ジャーン。ちゃんとパンになってホッ。

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中までしっかり焼けて美味しいパンになりました。
それぞれが家に自分が焼いたパンを1個ずつ持って帰りました。今晩の夕食は、今日のパンを食べながら、水車小屋の話をしてくれているかな?

会員が100人を超え、少しずつ仲間が増えてきています。
今年も新しい出会いが沢山ありそう。




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by lacasamia3 | 2020-01-20 03:25 | 水車小屋物語 | Comments(5)

友人と四川料理ランチ


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ここ数日はお天気で暖かい日が続いています。
ラーラも毎日森散歩。


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昨日は日本人の友人とフィレンツェの中華に行きました。
Via Sant'Antonino にある四川料理の重慶。いわゆる高級中華料理じゃなくて、多分、中国で普通に食べられているであろう庶民的な中華。普通の麻婆豆腐は山椒がかなりきいていますが、この肉豆腐は優しい味で美味しかった。

デザートの胡麻団子もなかなか美味しい。

お客さんの90%は中国からのツーリストというお店。前にアントネッロと行った時もイタリア人は彼だけでした。
ペペロンチーノの印がついている料理はかなり辛いのでご注意下さい。

相当食べても一人20ユーロ以下という破格なプライスなのでいつも満席です。

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じゃーん♪
また再び階段が付きました。


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来週末に磨きをかけるのだそうです。





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この記事の中で行った場所は、

・重慶 Impressione Chongqing Via Sant' Antonino 24R Firenze 無休 12:00-15:30 / 18:00-22:30

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by lacasamia3 | 2020-01-17 22:14 | フィレンツェお薦め処 | Comments(2)

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昨日は日本から仕事でヨーロッパに来ていた友人と、夕方のアペリ。
川向こうのとっても小さなお店、イル・サンティーノです。


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シュワっと泡で、元気で再会できたことへ乾杯♩
お互いの近況報告。




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ここのお店は、とっても気が利いていて、ワインを頼むとそのワインに合わせたおつまみを見繕ってくれるんです。

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話が弾んで晩御飯の時間になり、「このままご飯食べちゃいたいね」というわけで、単品も追加。
パンチェッタとペコリーノチーズ、それにハチミツがけ。
実はここは、美味しいパン屋さんSフォルノと同じ経営なので、パンがとっても美味しいんです。

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この肉団子がとってもジューシーで最高に美味しかった。
これを食べる為にまた行っちゃうかも。
厨房はお隣のリストランテ、サントベヴィトーレなんです。

飲みながらおつまみをあれこれ食べられる大人のお店。
お客さん達もとってもお洒落で、フィレンツェのオルトラルノ地区の「気張らないお洒落」な雰囲気が感じられる素敵な遊び場でした。
20時から一気に混むので、平日の18時前に入って混む前にゆったり楽しむのがオススメです。



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Fさん、お付き合い有難うございます♩
お互い元気で、また初夏に会いましょう。





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この記事の中で行った場所は、

・イル・サンティーノ Il Santino Via Santo Spirito 60R, Firenze 無休 12:30-23:00

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by lacasamia3 | 2020-01-16 03:26 | フィレンツェお薦め処 | Comments(2)

救急車あれこれ

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ブログ書こうと思っていたら、キッチンで晩御飯を作っているアントネッロが、冷えた白ワインを持ってきてくれた(嬉)

先週の土曜日は、夜8時から朝8時まで救急車の夜勤でした。通常は夜8時から夜中の0時までと、夜中の0時から翌朝8時までは2シフトなのですが、夜中、23時半に家からセンターに行くのが億劫(家出る前に寝ちゃう)なので、たまに2シフトを入れて、出動がなければ、センターのリビングでテレビを見たり、個室で早めに寝たりしています。この日は2チームのうち、救急度が高いレッドコード対応の私たちのチームは出動がなく、もう一台の救急車のチームが夜中の1時に出動しました。明け方4時頃に帰ってきたから、かなり長かった様です。

朝方、Nちゃん(看護学校の学生 22歳)に話を聞いたら・・・
外気温零下4度の山越え県道で、真夜中に泥酔した男性がフラフラ歩いていたんだそうです。かなりの泥酔状態だったので、車で通りがかった人が救急車を呼んだのだとか。到着したら、相当、凶暴で、質問にも答えない、救急車にも乗らないということで、警察を呼び、電話を受けてから40分後にパトカー到着。転びながら歩いていたらしくて、あちこちに擦り傷があったので、手当てをしたあと、警官が説き伏せて、やっと救急車に乗せ、病院に搬送したのだそうです。
救急車の中でも、かなりNちゃんに絡んで、メガネを取られそうになって、サッと避けたり、目を合わせない様にしたって言っていました。

救急車は、基本的に運転手と救急隊員の2人体制です。レッドコード対応のチームだと、これに看護師が加わります。私も半々の割合で乗る救急度が低い車両の場合、ドライバーが前にいて、隊員が後ろで患者さんと二人っきりになるわけで(運転席側とストレッチャー側の間の扉は開けたままにしておきます)、状況によっては結構緊張したりもします。Nちゃんは若いけれど経験が豊富で、柔軟に対応できる子だから、きっと上手にかわしたのだろうけれど、緊張しただろうな。多分私も、こういうケースでも対応できる自信はある。(余談ですが、イタリアでは救急隊員は男性と女性、半々くらいです。日本は消防士に属するから男性が殆どのようですね。中には女性の隊員もいるようですが、かなり少ないらしい。)

今回のケースは、多分、お酒以上に問題を抱えている患者さんなのだろうけれど、冬のこの時期、そんな状態で外を歩いていたら、交通事故にあったり(事故を起こす危険もあるし)、凍死の危険もあるわけで、救急車を呼んでくれたドライバーの人の機転が救ったケースだと思います。

今は成人式の時期。お酒はほどほどに。(大昔に成人した皆さんも)。
飲酒のケースで救急出動が増えるかもしれません。救急隊員やERの皆さん、頑張ってくださいね。


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by lacasamia3 | 2020-01-14 15:41 | イタリア救急車ライフ | Comments(0)
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今日の日曜日は、家族で映画見に行こうか?って言っていたのですが、見たい作品があまりなくて、結局、アントネッロは階段の作業、ユキは部屋でギターを弾きまくり、私はアントネッロが撒き散らす埃の掃除という一日でした。でもお天気だったから思いっきり洗濯ができて気持ちよかったな♩

昨日はチェックインの前に時間があったので、駅からアパートに行く途中、久しぶりにLa Casa di Marzapaneに寄りました。ここは私の本のなかで Il Re Gelatoという名前でご紹介していたお店です。オーナーさんが甥御さんにお店を譲って、名前が変わったのですが、元々のお店でもこの甥御さんがお菓子を作っていたので、今も味は変わらず、美味しいです。

ここのウリは何と言ってもピスタチオ。イタリア語でPistacchio( ピスタッキオ)と呼びます。オーナーさんがシチリア出身なので、ピスタチオは得意な食材。このお店では、名産地ブロンテのピスタチオを使っています。

朝ごはんの楽しみは何と言っても、その場でクリームを詰めてくれるブリオッシュ。生地はノルマーレ(普通)、インテグラーレ(全粒粉)、ベガーノ(ビーガン)の3種類。私は普通の生地が、外はサクサク、中がしっとりしていて一番美味しいと思います。
昨日はCrema di pistacchio e ricotta (ピスタチオ&リコッタクリーム)にしました。リコッタチーズに濃厚なピスタチオクリームが混ぜてあります。ピスタチオクリームだけのよりも、さっぱりしていて美味しいな。


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お昼はラザニアとか、なすのパルミジャーノなど、作り置きをした一品を温め直してくれるので、サッと食べたい人にランチ処としてもオススメです。
アランチーニ(ライスコロッケ)も美味しいですよ。



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ピスタチオのジェラートだったら、ここのお店のが一番美味しいと思います。
地味な色ですが(笑)、真ん中の奥のPistacchio di bronte と書いてあるのがここのピスタチオフレーバー。着色料なしだと、ピスタチオの本来の色はちょっとだけ緑がかったベージュなんですね。ピスタチオの濃度が高くて、とっても美味しいですよ。


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美しいシチリア菓子も揃っていて、色々迷ってしまいます(笑)。
そうそう、シガレット状の生地にリコッタを詰めるカンノーロもあります。本場シチリアと同じで、注文を受けてからリコッタを詰めてくれます。

お菓子好きな方は是非、甘いイタリアの朝ごはんを食べに寄ってみてください。平日は朝7時から、土日は8時から営業しています。ジェラートが揃うのはお昼近くです。
サンタマリアノヴェッラ駅からバッソ要塞に向かって徒歩6分の場所です。



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この記事の中で行った場所は、

・ラ・カーサ・ディ・マルツァパーネ  La Casa di Marzapane Viale Strozzi 8R, Firenze 無休

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by lacasamia3 | 2020-01-13 03:45 | フィレンツェお薦め処 | Comments(3)

完成近しと思ったら

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今朝は午前中の到着の方をアパートへご案内。
こんなテラス付きのアパートのチェックインの時は、晴れると嬉しい。

お昼前に帰宅すると・・・

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がーん、階段が取り外されている(ちなみに上の階にトイレと寝室があります)
今回、フローリングを張り替えるために、床を15センチ程高くしたんです。それに合わせて、入り口のガラスの扉も短くし(ガラスを切って金属の枠も切ってしまった・驚)、階段も段差をそろえたかったらしい。その為に、踊り場に上げ幅分の枠を設置して階段全体を更に高くし、踊り場から下の段を増やすという、文章にすると???な作業ですが、アントネッロの頭の中では、「こうする」って決まってたみたい。


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一緒に住んで20年以上になるけど、まだ彼の「最終的なビジョン」が見えない私。アントネッロには最初からそれが見えてる。毎度、「えー!また取り外すの?」って仰天してしまうのだけれど、最後はちゃんと仕上がるから、信頼して見守りましょう。
えーっとしばらく、こんな梯子生活。ラーラは登れないね(涙)



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by lacasamia3 | 2020-01-12 04:44 | 親方日記 | Comments(4)
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さて、去年の暮れにいきなり始めたリビングのフローリング貼り替え工事

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もともとこの家を買った時、「とりあえず」の杉の無垢材のフローリングを敷いたまま、17年も経ってしまったのでした。


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去年、知り合いから、5年前に買ったけど気に入らなくて、パッケージのまま放置してあった栗の無垢材を安値で譲ってもらって、納屋に保管していたんです。

やっと今回、貼り替えが実現しました!
材料費(土台の角材、フローリング材を含めて)合計600ユーロ。

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おお、完成間近!


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あとは、釘をさらに深く打ち込んで、木工パテで見えなくし、研磨する機械を借りて、表面をツルツルにして、コーティング用のオイルを表面に塗ります。

完成まであと一息!



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by lacasamia3 | 2020-01-07 23:49 | 親方日記 | Comments(4)
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お正月明け、冷蔵庫にスモークサーモンが余っていたりしませんか?
そのまま食べるのも飽きたし、ちょっと違う食べ方は?という時にオススメなのがスモークサーモンと生クリームのパスタ。そういえばアントネッロはあまり生クリームのパスタは作らないのですが、唯一作るのが、パプリカと生クリームのパスタ、ズッキーニと生クリームのパスタ、そしてこのサーモンのパスタです。

用意するのは、
・スモークサーモン
・生クリーム(今回は合計250ml使いました)
・イタリアンパセリ
・にんにく
・濃縮トマトペースト(トマト缶でも良いです)
・オリーブオイル
・パスタ(今回は生タイプのパッケリという巨大なパスタを使いました)


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まずはイタリアンパセリをかなりたっぷりのオリーブオイルでじっくりと炒めます。
そこにトマトペーストとニンニクのみじん切りを入れます。ニンニクは焦げないように注意。



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生クリームを入れて、かなりじっくりと沸かせて加熱していました。

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最後に一口大に切り分けたサーモンを加えて、グルリとかき混ぜたらすぐに火を止めます。

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サーモンのクリームパスタの出来上がり♩



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ここ数日はお天気続きなので毎日ラーラは元気に走っています。
そうそう、ユキは1月2日からプーリアに行って従兄弟達と楽しく過ごしているようです。本当は明日から学校だけれど一日休んで、明日の夜、ボローニャ経由でフィレンツェに戻ってきます。



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by lacasamia3 | 2020-01-07 05:01 | 山の食卓 | Comments(8)

フィレンツェで山暮らしをするchihoの田舎便りです。フィレンツェの街歩き情報、イタリア風家庭菜園、お勧めレストラン現地情報、日帰りで行ける街の情報など。フィレンツェの滞在型アパートの紹介サイト「ラ・カーサ・ミーア」を運営しています。


by chiho