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星になった猫

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昨日の午後、黄色い夏花の鉢植えが見える涼しげな木陰で、隣のパオロの飼い猫がうずくまっているのを見つけました。

飼い猫とはいえ、外飼いでなかなか触らせてくれない警戒心の強い雄猫でした。餌だけを食べに帰ってくる子だったのですが、夏の初めから急激に痩せ始め、最近は歩くのがやっとという感じだったそうです。
ラーラが落ち着きがなく、やたらと庭に出たがるので、庭の前の茂みに見に行ったら、その猫が丸くなっていたんです。お水をあげたけれど飲む力もなく、私にできることは、西日が当たらないようにパラソルを立ててあげることだけ。

夜の間、気になって見に行ってみると、終わりかけの蛍が飛び回る中、ゆっくりと呼吸をしていました。
そして、今朝、もう呼吸をしなくなっていました。きっとこの子にとって、11年間生きた中での最後の光景は、庭に水遣りをする私、落ち着きなく遠巻きにぐるぐる見回りに行っていたラーラの名札のカチャカチャとした音、フワフワと夜空を飛ぶ蛍だったのでしょうね。警戒心が強くて殆ど森の中で生きていた猫なのに、最期の場所として、バラと黄色い夏花が咲く私の庭を選んでくれました。

今朝、パオロと一緒に森の涼しい居心地の良さそうな場所に大きな穴を掘り、埋めてあげました。
土に還るんだなあ。こう言ったらなんだけど、少しうらやましい。私がいつか星になったら、やっぱりこうして山の家の庭に埋めてほしいな。そのままというわけにいかないんだったら、火葬をして(こちらの火葬は完全に灰にしてしまうんです)畑の隅っこに穴を掘って埋めてほしい。

などということを、猫がうずくまっていた場所を見ながらぼんやりと考えていました。
今日もジリジリ快晴です。


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by lacasamia3 | 2019-06-30 00:01 | 私の独り言 | Comments(7)


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今日は同じ田舎暮らしのsawakinaちゃん遊びに来てくれました。
一緒に谷の下にある沢へ涼みに行きました。



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ここに来るのは本当に久しぶり。
ラーラは嬉しくて、私たちが斜面を降りる間、10往復くらいしてた(笑)。急な崖でも垂直に降りたり登ったりできます。犬というよりヤギみたい。





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ここには、昔の人が作った家畜用の水飲み場があるんです。
谷のこっち側と向こう側で、両側の斜面から家畜たちが降りてきて水を飲むことができるように造られたもの。
しっかりした石造りで、湧き水が水槽に溜まり、真夏でも水がたっぷりとあります。水は澄んでいて、小さな川海老が沢山泳いでいました。


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勿論、ラーラはずぶ濡れ。でもすぐ乾いちゃうね。




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家に戻って、一緒にパスタを作りました。
最近ハマっている手打ちマカロニ。スーパーで、細かい挽きのセモリナ粉(semola fine ) を見つけたので使ってみました。



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お友達とおしゃべりしながらパスタを作る時間はとても楽しい。
今日は私が作った生地が少し柔らかかったので成形しにくかったかも。次回、気をつけよう。



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今日、オヤツを二回ももらっちゃったラッキーな方。
犬用サツマイモスティック♩待てのコマンドで待っています(こういう時は目を合わせない)。






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2回目のオヤツ。幸せ〜

明日は午後、救急車です。
皆さん、おやすみなさい。


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by lacasamia3 | 2019-06-29 01:30 | トスカーナ山暮らし | Comments(0)

最高気温39度!!

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今日は今年で一番暑い一日でした。フィレンツェの最高気温は39度、体感気温は41度だったそうです。体温より高い!!
冷房なくても、いつもは涼しい我が家ですが、今日ばかりは、唯一、涼しいのはキッチンで、寝室に上がると汗が出ます。

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ロン毛のこの方はキッチンの床にへばりつく。

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夜の9時半頃にやっと涼しくなる。ふう。
明日までこの暑さが続くそうです。


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by lacasamia3 | 2019-06-28 06:31 | フィレンツェという町 | Comments(2)
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2週間前に日本から来て下った方を水車小屋に案内しました。
水車小屋に行く前に、ちょっと田舎のトラットリアにご案内。フィレンツェではなかなか食べられない田舎料理を味わっていただきました。



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田舎風だけどとってもセンスが良いお店なんです。こういうお店がフィレンツェの街中にあったらもっと良いのになー。でもきっと田舎ならではの雰囲気なのでしょうね。
ずいぶん昔からの老舗で、週末はフィレンツェからも訪れる人が多いお店です。
でも席数がとても少なくて、すぐ満席になっちゃう。



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これはニューディというプリモ。
ラビオリの皮なしで中身だけなので、「裸ん坊」という意味です。リコッタチーズと茹でて細かくしたほうれん草を混ぜて玉にして茹でます。ソースはセージ&バターのパターンが多いのですが、この日はポルチーニ茸。



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そしてこれはぜひ食べていただきたい、ムジェッロ地方の郷土料理、トルテッリ・ディ・パターテ。
様々なソースがありますが、私は、鴨ラグーソースで♩


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こんな風に、ラビオリの皮の中にマッシュポテトが詰められているんです。
ニンニク、パセリ、濃縮トマト少々、で味付けをするのが基本ですが、それぞれの量はお店によって違います。皮の厚みも様々。




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セコンドは、このお店の名物、ウサギ肉のロールです。
卵焼きも間に挟まっています。


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デザートも、手作り感満載♩


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橋のたもとにあって、入り口は食料品屋さんとバールも兼ねています。
気候の良いシーズンはバイクツーリングを楽しむ若者が多く立ち寄るお店なんですよ。


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カーサ・デル・プロシュット
CASA DEL PROSCIUTTO
Via Ponte al Vicchio 1, Vicchio
月、火定休

この後、水車小屋に行って一緒に粉挽きをしました。
水車小屋の上にも泊まれるようになったので、一泊でも来ていただけますし、日帰りでも大丈夫。
パンが好きな人に水車小屋体験をしていただけたら嬉しいなーって、3月から10月末までの気候の良い時期の平日のみで、ボチボチこんな企画を始めてみようかと思っています。



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by lacasamia3 | 2019-06-27 17:37 | 水車小屋物語 | Comments(1)



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昨日は、フィレンツェの守護聖人サン・ジョヴァンニの祭日でした。フィレンツェの会社は殆どがお休み。でもお祭りなのはフィレンツェだけなので、他の街は通常通りです。

ポンテヴェッキオの近くのアパートで昼過ぎにチェックインがあったので、通りがかったVia Romaでパレードに遭遇。






ズバンディエラトーレと呼ばれる旗手達の旗投げも。


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昨日は、古式サッカーの決勝戦もありました。
決勝はトーナメントで残ったサンタマリアノヴェッラ地区の赤組と、サントスピリト地区の白組の対戦。結果は8-2で紅組優勝。実は私はこの古式サッカーを見たことがないのです。アントネッロがそれほど得意でないのと、殴られる人、殴る人を見るのがちょっと苦手(殴られた人、ケガをした人を見るのは大丈夫・笑)。でも一度は怖いもの見たさで見てみたいかも。


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(この子、可愛かったな。小さいのに大人に混じってしっかり太鼓を叩いていました)

夜は花火大会で、ミケランジェロ広場の前で花火が上がりました。工夫を凝らした日本の花火ほどではないけれど、お祭りの一日を締めくくるメインイベントです。





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夕方のチェックインまでの間に空きがあったので、アパート近くのジェラート屋さん兼バール、ラ・カーサ・ディ・マルツァパーネ(私の本の中ではイル・レ・ジェラートですが、経営は変わらず名前だけ変わりました)で、ピスタチオのジェラート。
ううう・・・ここのピスタチオフレーバーを超えるジェラートを作る店はない!色はそれほど緑色ではないのですが、ナチュラルなピスタチオの味が凝縮されています。

今週は木曜日から3日間ほど気温が上がるフィレンツェ。午後1時から夕方5時くらいまでは宿で休んだり、帽子を被るようにしたりして、熱中症対策をしてください。

LA CASA DI MARZAPANE
Viale Filippo Strozzi 8r, Firenze


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by lacasamia3 | 2019-06-25 20:00 | フィレンツェという町 | Comments(0)

バーカロで最後の乾杯!

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フィレンツェに戻る前、最後にとっておいたヴェネツィアのお楽しみは、バーカロ♪
実は前の日の晩にリアルト橋の近くのバーカロに行ったのですが、土曜日の夜で、しかも行った時間が遅かったので、激混みで断念しました。本当は6時前に行きたかったのですが、アントネッロが「そんな時間にお腹が空かない」と言い出し、出るのが遅くなったんです。とにかくバーカロ巡りをしたい方は、週末は避けて、開店時間に行くことをお勧めします。

今回私たちが立ち寄ったのは、グッゲンハイムからほど近い場所にある、Cantine già schiavi です。



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チケッティをつまみながら一杯。
バッカラ マンテカートと呼ばれる塩タラのパテや、チーズの上に甘く炒めたまねぎをのせたもの、サーモンのタルタル、イワシのマリネなど、色んな具がパンの上にのせてあります。
その他、揚げ物や、お店によっては串刺しの魚介類を網焼きにしたものなど、それもお酒のつまみになるものがずらりと並ぶのがバーカロです。

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楽しかったヴェネツィア滞在に乾杯♪

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向かいの建物はゴンドラの工房。歴代のゴンドラ漕ぎのものなのか、麦わら帽子が飾ってありました。ここで修理を行うのだそうです。


はあー楽しかったヴェネツィア。
家族で思い出を共有できる旅って良いですね。

今日のフィレンツェは守護聖人サンジョヴァンニのお祭りで、夜はミケランジェロ広場の下で花火が打ち上げられます。
先ほど到着されたヴェッキオ橋の横のアパート、バルディのお客様、アパートのリビングから花火が見られたら良いな。
あと2時間ほどで到着されるお客様を別のアパートで待ちながら、このブログを書いています。

美しいフィレンツェとトスカーナの小さな街へ (旅のヒントBOOK)

奥村 千穂/イカロス出版

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by lacasamia3 | 2019-06-25 00:34 | ヴェネツィア紀行 | Comments(1)
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毎回、旅の中でいくつか目的を掲げるのですが、今回は2泊3日のヴェネツィア滞在の間に、

現代美術のビエンナーレを満喫する
リアルト橋の魚市場で魚を買ってアパートで調理する
バーカロでへべれけになる
グッゲンハイム美術館を訪れる

という4つの目的を掲げていました。勿論、まあ、この中のどれかをできれば良いかというくらいのゆるーい目標です。
ただ、グッゲンハイム美術館については、前回行列が出来ていて入場が出来なかったので、事前に予約を入れて行きました
。開館前には行列が出来ていましたが、予約の人は並ばずに入れます。但し、チケット売り場の一番左の窓口でチケットに変えてもらう必要があります。クロークもあって大きな荷物は預かってくれます。

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ペギーグッゲンハイム本人の別荘であった建物を改装したこの美術館では、20世紀前半の近代アーティストの傑作を集めたコレクションが展示されています。


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むせるようなジャスミンの甘い香りが漂う庭園。茂みに埋もれて、イタリア人アーティスト、マリオ メルツの "Se la forma scompare la sua radice è eterna"「形は消滅してもその根は永遠である」という言葉が。


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私たち4人全員の感性をビビッと刺激したのは、現在、9月2日まで特別展が行われているジャン・アルプの作品。
日本にも彼の作品が各地に展示されているようですね。
後年、妻を亡くした後、彼女の面影を辿るように彼が作り続けたトルソーが私にとってはとても印象的でした。胸と背中、臀部を思わせる抽象的な形は、視点を変えると逆転し、今まで前だと思っていたのに、数歩移動して視点を変えるとそれが完全に逆に見えたり。ネットで画像を見ることで満足することに慣れてしまっている今日、実際に作品と対峙し、アーティストが作品に託したメッセージを感じ取る楽しさを改めて体験しました。子供みたいに、作品の周りをぐるぐる何度も回ってた(笑)。

ユキは、作品名は聞かなかったのですが、一点ビビッと来た絵画作品があったそうです。一つのオブジェと吹き出しみたいに「思想」がにゅーっと描かれていたんだそうです。「そうなの!私にとっての思想はあの色なの!」って熱く語っていました。

難しいことはいらない。ただ単に、好き、嫌い、面白いな、だけでも良い。時代を超えて、何らかのメッセージを与えてくれる作品が一つでもあれば、その場に足を運んだ意味があると思う。

ユキの一言を聞いただけで、ヴェネツィアに連れて行ってよかったなって勝手に思っています。




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大運河に面した眺めの良いテラスもあるんですよ。




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ペギーグッゲンハイム美術館
Collezione Peggy Guggenheim
Palazzo Venier dei Leoni
Dorsoduro 701, Venezia

10:00-18:00
火曜日休 12月25日休



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by lacasamia3 | 2019-06-22 23:00 | ヴェネツィア紀行 | Comments(1)

今年、最も長い1日

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今日は一年で一番昼間が長い一日。本当に長かった〜。
朝早くから日が昇り、夜はなかなか日が暮れない。


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昼間の暑さがちょっと落ち着いてから、ラーラを連れて草原に散歩に行きました。



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これはイペーリコ(セイヨウオトギリ)。6月24日のフィレンツェの守護聖人聖ジョヴァンニの日に刈り取って、オリーブオイルに漬け込みます。日陰で保存しておくとオイルが真っ赤になって、火傷や切り傷に塗ると治癒効果があるそうです。


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草原に沢山咲いていました。



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あー!昨日お風呂したばっかりなのに(涙)。どこで水たまりをみつけたのか、体の半分が泥だらけ(号泣)。


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夜の9時半でこの明るさです。
畑やったりしていると、結局食事を食べ始めるのが9時半頃になって、食べ終わるのが10時過ぎ。絶対体に悪いのは分かっているけど、夏を満喫したい欲望には叶わない。

明日は2週間ぶりに救急車に乗ります。


by lacasamia3 | 2019-06-22 05:31 | トスカーナ山暮らし | Comments(2)

バジルの季節です

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先月習ったパスタを作ってみました。
マカロニの大きさに切り分けて、指先でくるんと転がし、窪みをつけます。

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手作りパスタって上手に出来なくて苦手だなあって思っていましたが、粉挽きとパン焼きにはまって、パスタを捏ねるのがとても楽しくなりました。

プランターのバジルがもしゃもしゃ茂って来たので、剪定がてらに収穫して、ジェノヴァペーストにしました。

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オリーブオイル、パルメザンチーズ、塩、バジル、松の実をあわせてミキサーにかけるだけ。

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美味しく出来ました!が... 、量が少なかった(笑)

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くつろぎラーラ。9時でこの明るさです。
今週から蛍が沢山出てきました。ネオンサインの様にピカピカ光っています。


by lacasamia3 | 2019-06-21 05:21 | 山の食卓 | Comments(1)
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リアルト橋の朝市で材料を買ったら、アパートへ戻って、すぐ料理。購入したのは、まぐろ、シャコ、モンゴウイカ(目が合ったらしい・笑)

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わはは、旅先でもキッチンに立つといつものアントネッロ。

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ジャーン! 前菜のマグロのタルタルと冷やしたプロセッコ。
マグロは包丁で細かくして、オリーブオイルと塩、胡椒、レモンで味付けしただけ。

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シャコはニンニクを利かせたトマトソース(トマト缶じゃなくてサラダ用に前の日に買ってたトマトの残り)で殻ごと煮込みました。
イタリアンパセリを上に散らして、茹でたスパゲッティに絡ませます。

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ヴェネツィアでも、いつもの見慣れた風景

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やった〜!プリモ。

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モンゴウイカはシンプルにニンニクと炒めて、ワインを少し振り、トマトをほんのちょっと加えただけ。とっても柔らかくて甘みがありました。

今回揃えた材料は

リアルト橋の魚市場で、モンゴウイカ、マグロ、シャコ
スーパーで、スパゲッティ、黒胡椒
アパート前の八百屋で、ニンニク、パセリ、トマト、レモン、ネクタリン、チェリー
パン屋さんで、パン
量り売りのワイン屋さんで、プロセッコ
オリーブオイル、塩はアパートに揃っていました。

お買い物にかかった材料費は4人分で40ユーロなり。
フィレンツェでも、ヴェネツィアでも、お目当てのレストランで食事をするのも楽しいけど、新鮮な食材を調理してアパートで食べるのも結構楽しいです。



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by lacasamia3 | 2019-06-20 02:18 | ヴェネツィア紀行 | Comments(2)

フィレンツェで山暮らしをするchihoの田舎便りです。フィレンツェの街歩き情報、イタリア風家庭菜園、お勧めレストラン現地情報、日帰りで行ける街の情報など。フィレンツェの滞在型アパートの紹介サイト「ラ・カーサ・ミーア」を運営しています。


by chiho