カテゴリ:フィレンツェという町( 310 )

1ユーロ50セントのループ

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今日は連休を利用して日本からいらっしゃるお客様のアパートへの到着が多く、1日フィレンツェ。郊外の駐車場に車を停めて、トラムで移動する事にしました。

トラムの停留所には必ず券売機があります。小銭が無かったので、カードで買おうとしたら読み取りの機械が壊れてる(涙)。とりあえず、後ろに並んでいた若者に譲って、その後、20ユーロ札を入れようとしたら、若者がひとこと「5ユーロ札以外のお札はお釣り出ないよ」と言ってくれた。そして「これで買って」と小銭をサッと私の掌に置く。

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「この1ユーロ50セント、あなたにはどうやって返したら良いの?」と困ってしまった私に彼は一言、

「また、困った人が居たら、その人にあげて」

そうだね。皆、困っている隣人のことをちょっとだけ助けてあげたら、世界はもっと良くなるね

自分より20歳以上若い人に、大切な事を気づかされた朝でした。


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<今日のラーラ>
最近、毎日仕事が外で夜しか帰れないので、夜帰ると思いっきり可愛がってます。



by lacasamia3 | 2019-10-31 17:12 | フィレンツェという町 | Comments(14)

冬時間がはじまります


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朝7時半でこの暗さ。今は一番朝が暗い時期です。
今日と明日の間に夏時間から冬時間に変ります。まだこちらで見たことがないのですが、夜中の3時にスマホやpcの時計をじーっと見ると、日曜日の2時59分の後、2時00分に戻るのだそうです(私は、まだ見たことがない)
とにかく実際には1時間長く眠れる嬉しい日。逆に夏時間に変わる時は1時間睡眠時間が短くなります。

明日からは朝が明るくて夕方、早く暗くなるんです。私は、冬の夕方のフィレンツェの街の暗さが結構好き。何時までたっても明るいサマータイムも楽しいけれど、夕方の薄暗い風景の中で街灯が灯っているのを見ると、何ともホッとします。

明日から冬時間。日本との時差は8時間になります。


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by lacasamia3 | 2019-10-26 16:23 | フィレンツェという町 | Comments(0)

個性

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今日、アパートのチェックインを終えて、ローカル列車に乗った時のこと。

後ろから、「はい、ちょっと通してね〜」って、駅の職員が視覚障害者の若者手を引きながら、車内の座席に座らせる。二人は親しげに話してハグし、またねーって挨拶して、職員は駅に戻って行く。
その後、その男の子は楽しそうに携帯電話でおしゃべりしてる。

ふと逆側を見ると、別の座席にはスマホを目の前に置き、ビデオチャットを介して、巧みな手話で会話をしている女の子。余程お喋りが楽しいのか、終始弾けるような笑顔で静かに大笑いしてる。

偶然目にした2つの光景。周りの人達は何も気に留めず、ごく自然に受け入れてる。余りの自然さに、あえて誤解を恐れずに書くなら、まるで二人ともハンデというより、そういう個性を持っている人のようにすら見えた。それ程、のびのびと自由だった。イタリア人のこういう空気が好き。周りと違うものを持った人に遭遇しても適度にほっておいてくれる心地良い無関心。そして、もし誰かが助けを必要としたら、すぐに沢山の手差し伸べられる安心感。

ハンデを持つ人がそうでない人と一緒に自由に暮らせる優しい未来の種がここにはあるのかもしれない。

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by lacasamia3 | 2019-10-19 06:20 | フィレンツェという町 | Comments(2)

私服警官とスリ集団


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イベント尽くしだった母との10日間についてまだ書き始めたばかりですが、昨日、凄いことがあったので、忘れないうちにブログに書いておきます。

昨日は朝、フィレンツェ空港で母達を見送った後、アパートのチェックインでフィレンツェに行きました。13時にお客様との待ち合わせだったので、ランチをしながら少し時間を潰そうかなと思っていたら、アパートに到着予定のお客様から「駅の近くでお財布をすられてしまいました!」と電話が入ったんです。

大急ぎで、お客様がいる場所に行き、早めにアパートにご案内して、まずは盗られてしまったクレジットカードの停止の手続き。お財布には二人分のパスポートも入っていたので、ローマの日本領事館に連絡をし、必要書類、手続きの手順を聞きました。
そして、盗難に遭われた経緯を聞いてみると・・・

前泊のホテルを出て、駅の近くのVia Nazionale を歩いていた時、後ろからぎゅうぎゅう押されるような感じがしたのだそうです。この通りは歩道が狭くて、車道は車が沢山通り、向かいからも人が来るので、結構混み合います。奥さんが前を、旦那さんが後ろをそれぞれスーツケースを押しながら歩いていた時、旦那さんの背後に、家族連れ(男女+10歳位の女の子)がいたそうです。貴重品を入れたボディバッグをうっかり後ろ側に回して持ってしまい、そこにはカード、パスポートが入った大きなお財布が入っていました。何だか押されるなあという感覚はあったのだそうですが、すられた瞬間は気が付かなかったそうです。その家族連れを先に通して、ふと気が付くと
ボディバッグが全開になっていて、お財布がなくなっていたそうです。
その場ですっかりパニックになっていたら、浅黒い肌のチャラチャラした服装の人が近づいてきて、ちょっとこっちに来て!と手招きをしていました。どうやら自分は私服警官だと言っているようだったのですが二人は信じられなくて、立ち止まってしまったそうです。そのうち、その人は携帯で電話をしながらいなくなってしまいました。そして、慌てて私に電話をされたのだそうです。

私たちはとりあえず、盗られたクレジットカードを停止し、不正利用がなかったことを確認しました。そして、川沿いにある警察署へ盗難届を出しに行きました。パスポートを紛失した場合、再発行を受けるためには現地で提出した盗難届が必要になります。警察署に行き、入り口で、ここに来た理由を説明し、中に入れてもらおうとしたら、門番に「二人の氏名は?」と聞かれました。普通はここでは名前を聞かれることはないからおかしいなあと思いながら、お客様が予備で持っていたパスポートのコピーを警察官に渡すと、「おおー♪君たちのパスポートが入ったお財布が届いているから、駅の中の警察署に行って」と言われました(喜)。見るまで分からないよねーと言いながら、でももしかしたら?という期待を胸に、駅の警察署へ行くと、奥の部屋に通され、10人程の私服警官が拍手喝采(笑)。二人のパスポートと顔を照合して、「間違いない。君たちのだね」って返してくれました。そして奥から、「あーあの時のチャラい私服警官!」。確かに、前ボタンを開けた派手なシャツ、Gパン、イタリア人とは思えない浅黒さ(海に行ったらしい)、大きな腕時計...見事な変装(というか普段着かも?)で絶対私だったら警察手帳を見せられてもついていかないであろう服装でした。周りの同僚たちも同じく(汗)。

どうやら、同様のスリ被害が続いていたために、スリ集団をマークしていて、丁度、私のお客様がスラれたタイミングでスリ集団をその場で現行犯逮捕をしたのだそうです。だから、その場でお財布を返したかったのだけれど、4人目の共犯者の情報が入って、そっちに行かなくてはいけなかったので、ゆっくり説明が出来なかったらしい。

そのあと、私が通訳に入り、盗難届を作成してもらいました。パスポート二人分、航空券、クレジットカード、日本の免許証、お財布が無事に戻ってきて良かった♪

ボディバッグやウエストポーチは、「ここに貴重品が入っていますよー」と言いふらしているようなものなので、要注意です。どうしても使われたいときは、必ず前にして持ち、パスポートはスーツケースの中に入れることをお勧めします。現金があったら、あちこちに分けて入れ、カードも複数枚あったら、ばらばらに分けて持つ方が安全です。一番良いのはお財布を持たないこと。小銭はがま口などの小銭入れに、お札は、少し手帳に挟んだり、スーツケースに入れたり、分けて持つと良いでしょう。
素敵なお財布は日本において来てください。こっちのお店の人はお客さんのお財布はほとんど見ていないので(見ているのはスリだけ)、どんなボロボロなお財布でも大丈夫です。

それにしてもフィレンツェの警察官、結構ちゃんと働いてる。とても親切に対応してくれました。ありがとうー!そしてその見事な変装っぷりにはすっかり騙されたよ。
皆さんも、フィレンツェにいらっしゃる際には、スリに気を付けてくださいね。

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by lacasamia3 | 2019-08-23 03:22 | フィレンツェという町 | Comments(8)
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今朝は久しぶりにフィレンツェで仕事です。
一時の酷暑程ではなく、いつもどおりの8月の暑さ。

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でも、路地に入ると涼しいです。忍者の様に日影を探しながら壁沿いを歩く(笑)

8月で人も少ないだろうと思い、郵便局に寄ったら、凄い列。ブログを書きながらボーッと待っています。冷房が効いてて良かった。

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昨日、水車小屋の粉を会員のPさんにお届けしたら、お礼にズッキーニのケーキを頂きました。すりおろした生のズッキーニが300gも入っています。それに、アーモンドプール、小麦粉、卵、ベーキングパウダーを合わせて焼きあげたそうです。ふんわりしてとても美味しかった! ズッキーニが採れすぎて困っている農家のお母さんならではのレシピ。晩御飯のオカズにしたら家族に「またズッキーニ?」って言われちゃうから、こっそりケーキにも入れてしまおうと思ったのでしょう。

レシピをもらったので、是非作ってみようと思います。

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by lacasamia3 | 2019-08-06 18:16 | フィレンツェという町

ボッリーノロッソ

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昨日は午前中の医療通訳が入っていたので、朝からフィレンツェでした。
ずっと山籠もりしていたから、久しぶりの人間界(笑)。

さて、今週のヨーロッパを覆っている高気圧。ドイツやイタリア同様に、イタリアもかなり気温が上がりました。昨日が一番暑かったかも。朝10時の気温で38℃(ヒー)。外出注意のボッリーノ・ロッソ警報が出ていました。湿気がないので、思ったほどの不快感はないのですが、昼の12時から17時頃までは屋外を歩くと、どっぷりと疲れます。ホント、気温が高い時にイタリアにいらっしゃる方は、昼間の外出は控えてください。昼間の休憩時間、とっても大切です。お昼を食べたら昼寝するくらいの気持ちで。夜の9時くらいまで明るいので、観光は午後6時ころからされると良いですよ。

私は、浅野仕事が終わって、帰りがけに美容院に寄り、ローカル列車で帰ってきました。

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夕方は、ユキにIKEAに行きたいと頼まれていたので、車で山越えをして二人で買い物へ行きました。
壁塗りをして部屋の大改造をしているユキ。壁はパステルブルーに塗って、家具は白で統一したいんだそうです。白いタンスが必要で、でもアントネッロは時間がなくて作れないので、買ってくることにしました(アントネッロはIKEAには絶対に行かないので、私とユキだけで)
今使っている机は、自分でペンキを塗って色を変えるらしいです。考えてみれば、ユキがこの先、この家に住むのもあと何年か。自分の部屋を好きな空間にして、残りの時間を心地よく過ごせると良いよね。まあ何でも買いそろえて済ませようというのではなくて、できることは工夫して自分でやろうという姿勢は、見ていて嬉しくなります。

今日は救急車。一台は先ほどバタバタと出動しました。私たちのチームは待機中。
このまま平和だと良いな。


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by lacasamia3 | 2019-07-26 16:57 | フィレンツェという町 | Comments(3)

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(ラーラと夕方の森散歩。一時の酷暑が和らぎ、ちょっと涼しくなりました。)

土曜日の夜はアントネッロと二人で、フィレンツェの野外映画館に行きました。
フィレンツェには数軒、野外映画館があって、夜9時30分頃から上映が始まります。セミが鳴いてたり、周りがまだ暗くなかったり、満月の時は月が明るすぎたり(笑)、救急車の音が聞こえたり、映画を観るのにはベストな環境ではないけれど、昼間の暑さが少し和らいだ夕暮れ時の涼しい夜風に吹かれながら、外で映画を楽しむって、映画館で観るのとは別の魅力があります。片手にジェラート、片手に虫除けスプレー(笑)。

こういう映画館のことをイタリア語で、"cinema sotto le stelle" ( 星の下の映画館)と呼びます。料金もちょっと安くて、一人5ユーロ。

私たちが選んだのは、グリーンブック。1960年代のアメリカで、人種差別が色濃く残る南部へ向けて巡業の旅をする黒人ピアニストとイタリア系白人ドライバーの物語です。これが、なかなか面白かった。所々にイタリア人の自虐ギャグが散りばめられていて、会場は大笑い。あーこれはイタリア人にしか受けないよなあと思うような、細かいジョークが沢山。よく見たら、主人公であり実在した人物イタリア系アメリカ人、トニー・バレロンガの実際の息子がこの作品の制作と脚本を手がけているんですね。

一言で人種差別といっても、大きな事件を取り扱うのではなく、人間同士の薄皮のような微妙な感覚上でもありうる人種差別、黒人のホテルやレストランの宿泊規制、50年前のアメリカの北部と南部の違いが軽快なテンポで語られます。ドライバーのトニーリップは、お腹が出てて、お行儀は悪いし、すぐカッとなるけど、奥さんや子供を大切にする家族想い。一方、雇い主でありピアニストのシャーリーはリッチで、上品で才能がある。でもとても孤独な人。そんな二人が一緒に、人種差別が色濃く残る南部へ演奏旅行に出かけるのです。

クリスマスの食卓では、何気にカンノーリが山積みになってたり、ホテルの部屋で特大のピッツァを半分に折って食べたり。あーイタリア人、あるあるって皆うなづきながら見てた。アメリカ映画だけど、イタリア好きの方にオススメの作品です。

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by lacasamia3 | 2019-07-10 00:31 | フィレンツェという町 | Comments(0)

最高気温39度!!

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今日は今年で一番暑い一日でした。フィレンツェの最高気温は39度、体感気温は41度だったそうです。体温より高い!!
冷房なくても、いつもは涼しい我が家ですが、今日ばかりは、唯一、涼しいのはキッチンで、寝室に上がると汗が出ます。

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ロン毛のこの方はキッチンの床にへばりつく。

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夜の9時半頃にやっと涼しくなる。ふう。
明日までこの暑さが続くそうです。


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by lacasamia3 | 2019-06-28 06:31 | フィレンツェという町 | Comments(2)



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昨日は、フィレンツェの守護聖人サン・ジョヴァンニの祭日でした。フィレンツェの会社は殆どがお休み。でもお祭りなのはフィレンツェだけなので、他の街は通常通りです。

ポンテヴェッキオの近くのアパートで昼過ぎにチェックインがあったので、通りがかったVia Romaでパレードに遭遇。






ズバンディエラトーレと呼ばれる旗手達の旗投げも。


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昨日は、古式サッカーの決勝戦もありました。
決勝はトーナメントで残ったサンタマリアノヴェッラ地区の赤組と、サントスピリト地区の白組の対戦。結果は8-2で紅組優勝。実は私はこの古式サッカーを見たことがないのです。アントネッロがそれほど得意でないのと、殴られる人、殴る人を見るのがちょっと苦手(殴られた人、ケガをした人を見るのは大丈夫・笑)。でも一度は怖いもの見たさで見てみたいかも。


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(この子、可愛かったな。小さいのに大人に混じってしっかり太鼓を叩いていました)

夜は花火大会で、ミケランジェロ広場の前で花火が上がりました。工夫を凝らした日本の花火ほどではないけれど、お祭りの一日を締めくくるメインイベントです。





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夕方のチェックインまでの間に空きがあったので、アパート近くのジェラート屋さん兼バール、ラ・カーサ・ディ・マルツァパーネ(私の本の中ではイル・レ・ジェラートですが、経営は変わらず名前だけ変わりました)で、ピスタチオのジェラート。
ううう・・・ここのピスタチオフレーバーを超えるジェラートを作る店はない!色はそれほど緑色ではないのですが、ナチュラルなピスタチオの味が凝縮されています。

今週は木曜日から3日間ほど気温が上がるフィレンツェ。午後1時から夕方5時くらいまでは宿で休んだり、帽子を被るようにしたりして、熱中症対策をしてください。

LA CASA DI MARZAPANE
Viale Filippo Strozzi 8r, Firenze


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by lacasamia3 | 2019-06-25 20:00 | フィレンツェという町 | Comments(0)

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先週は雨が降って寒い日々が続いていました。
昨日からやっと晴れて、今朝は快晴。でもまだ寒くて、フィレンツェの人達も極薄ダウンを着ています。日中陽が差すとシャツ一枚になれるかも?という気温。完全に例年並みの暖かさに戻るにはまだあと10日ほどかかるそうです。

雨が降り出す前にアントネッロがトマトを植えたがっていたけれど、止めて良かった。下の村の駅の近くに、私がいつも参考にしている畑があります。どうやらお爺さんがやっているらしいのですが、いつもここの畑にトマトの苗が植えられ始めたら私も植えるようにしているんです。今の所、キュウリもトマトもまだまだお預け。今日、インゲン豆は蒔きました。


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今晩到着されるお客様のために、下見に行ったアパート、グエルフォの窓から。やっと青空が見えました。
太陽って良いな。体にエネルギーが漲る感じ。外に出たら、タンクトップの人あり(それは何でも寒いでしょう)、薄いダウンを着ている人あり・・・のカオスな服装。人それぞれの体感温度ってこんなに違うものなのね。
日本も寒くて雹が降ったりと何だか安定しない5月の様ですね。こちらでは結構風邪が流行っています。皆さんも春風邪に気をつけてください。


美しいフィレンツェとトスカーナの小さな街へ (旅のヒントBOOK)

奥村 千穂/イカロス出版

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by lacasamia3 | 2019-05-08 06:01 | フィレンツェという町 | Comments(1)

フィレンツェで山暮らしをするchihoの田舎便りです。フィレンツェの街歩き情報、イタリア風家庭菜園、お勧めレストラン現地情報、日帰りで行ける街の情報など。フィレンツェの滞在型アパートの紹介サイト「ラ・カーサ・ミーア」を運営しています。


by chiho