
もう食べられないっ!
アグリツーリズモでボリュームたっぷりのランチの後は、手作りデザートが待っていました。
「ケーキは別腹」っていう言葉を、奥さんのイラリアさんに教えたら、「なるほどね~」と大笑いしていました。
デザートは、リンゴとシナモンのケーキ、カスタードクリーム添えです。
で、この可愛らしいケーキを作ってくれたのは・・・


↑ステーファノです(笑・ゴメン笑って・・・)。いやいや、彼は実は、素朴なお菓子を作らせたら右に出るものは居ないほどの(←大げさ)お菓子名人なんです。ガーデニング上手でお菓子名人なんて、「素敵な奥様風」。
リンゴとシナモンの組み合わせが利いていて、甘さも丁度良く、とっても美味しいケーキでした。カスタードクリームもちょっとゆるめ、甘さ控えめで、ケーキにとってもよく合います。名人曰く、「組み合わせが大事なんだよな~。チョコレートの生地と洋ナシって言う組み合わせも美味しいぞ」と言っていました。次回は是非、このバージョンも食べてみたいです。

外に出るとすっかり雨は止んでいて、野原には黄色い花が咲いていました。
もうすぐ春ですね・・・
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こういうだんなさまが欲しいです(笑)
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chihoさん、こんばんは。
昨日のお食事が美味しそう~!と思っていたら、今日のリンゴとシナモンのケーキ、しかもカスタード添えとはまさに「ツボ」です!
それにしても、ステーファノさんはとてもソフトな方にお見受けしますが、
意外と面白い方だったりして!
最後のお写真は春の匂いがしてきそうですね~。
昨日のお食事が美味しそう~!と思っていたら、今日のリンゴとシナモンのケーキ、しかもカスタード添えとはまさに「ツボ」です!
それにしても、ステーファノさんはとてもソフトな方にお見受けしますが、
意外と面白い方だったりして!
最後のお写真は春の匂いがしてきそうですね~。
どれもこれもおいしそう!
キッチンでご飯だったんですね。テーブルクロスも家庭的な図柄で素敵だわ。ステーファノお久し振り。ステファーノではなかったんですね。
最後の野原は、小麦畑のあとに咲いていた「紫うまごやし」の花を教えてくださったKさんのご主人を思い出してます。
キッチンでご飯だったんですね。テーブルクロスも家庭的な図柄で素敵だわ。ステーファノお久し振り。ステファーノではなかったんですね。
最後の野原は、小麦畑のあとに咲いていた「紫うまごやし」の花を教えてくださったKさんのご主人を思い出してます。
別にカスタードクリームが添えられてるのって珍しいような気がします。日本だと、シフォンケーキに生クリームはよくありますけれどね。
とにかくおいしそうです。
とにかくおいしそうです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
リンゴとシナモンのケーキにカスタード添えとは何とも良いセンス。 M.K.の好みにピッタリです。 ↑の仰るように日本ではケーキのカスタード添えって先ずないのが寂しいですねー。 イギリスでは時々チョコ・ケーキにカスタードとか食べましたが。
いやーおいしそうですね。ケーキはクリームが添えてあるとしっとりして
一段とおいしいですよね。
フランスだと、チョコレートとオレンジは相性がいいとされていると、昔母から聞いて、子供ながらに、それは日本では無いよなーと思いました。
一段とおいしいですよね。
フランスだと、チョコレートとオレンジは相性がいいとされていると、昔母から聞いて、子供ながらに、それは日本では無いよなーと思いました。
ステファノですね~。わー、なつかしいです。
一昨年の夏に行ったときにステファノとバレリア(?)と一緒に写真を
とってもらいました。最後の朝は、イラリアは出掛けていなくて、何の
挨拶もできなかったのが心残りだったけど・・・。
その頃、仕事がすっごく忙しかったので(今でもですが・・・)、ふらっと
一人でイタリアに出掛けました。出発の当日の朝まで、空港から仕事の
メールを送るような状態で、何もしないことを罪悪のように感じていたの
ですが、プールサイドでねそべっているチャーリーの横でうとうとしなが
ら本を読んでたら、
「何もしないでのーんびりするのもいいのよ~(私のつたないイリア
語の理解力ですが)」といわれたことにすっごくリラックスできたこと
を覚えています~。
ボデーレベッチのケーキはどれもこれもおいしくて、食べ過ぎて、
たった3泊4日だったのに太って帰ってきましたけど。
チャーリーにも会いたいなぁ。
また、行きたいです!!
一昨年の夏に行ったときにステファノとバレリア(?)と一緒に写真を
とってもらいました。最後の朝は、イラリアは出掛けていなくて、何の
挨拶もできなかったのが心残りだったけど・・・。
その頃、仕事がすっごく忙しかったので(今でもですが・・・)、ふらっと
一人でイタリアに出掛けました。出発の当日の朝まで、空港から仕事の
メールを送るような状態で、何もしないことを罪悪のように感じていたの
ですが、プールサイドでねそべっているチャーリーの横でうとうとしなが
ら本を読んでたら、
「何もしないでのーんびりするのもいいのよ~(私のつたないイリア
語の理解力ですが)」といわれたことにすっごくリラックスできたこと
を覚えています~。
ボデーレベッチのケーキはどれもこれもおいしくて、食べ過ぎて、
たった3泊4日だったのに太って帰ってきましたけど。
チャーリーにも会いたいなぁ。
また、行きたいです!!
MIKAさん>彼、まだシングルですよ(爆)。お菓子上手、子供好き、ガーデニング上手です(←売り込み)
biancaさん>ボーっとしていますが、なかなか面白いです。トスカーナ訛りがすごくて、おしゃべりの相手をしていると、こっちまで訛ってきます(笑)
nonnakaoriさん>いつも可愛いテーブルクロスをかけているんですよね。きちんとお洗濯されていて。ワインの染み抜き名人のイラリアさんです。
emiさん>ええ~そうなの?やっぱり、医学的に証明されているんですね。うん、ケーキは別腹です。

















