フィレンツェ田舎生活便り2

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フィレンツェで山暮らしをするchihoの田舎便りです。フィレンツェの街歩き情報、イタリア風家庭菜園、お勧めレストラン現地情報、日帰りで行ける街の情報など。フィレンツェの滞在型アパートの紹介サイト「ラ・カーサ・ミーア」を運営しています。

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<   2006年 07月 ( 27 )   > この月の画像一覧

「アグリ犬」チャーリー

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アグリツーリズモ、ポデーレ・ベッチに行くと、満面の笑顔のイラリアさんと、このチャーリー君がいつも迎えてくれます。彼は、実はオリーブ畑の向こうの農家で飼われているのですが、毎朝(冬の暗い朝も)、自分でポデーレ・ベッチへ出勤し、夜、お勤めが終わると帰宅します(笑)。この短い足で、オリーブ畑をテクテクと歩いてくる姿を想像するとすごく可笑しいです。アグリの周りをお散歩されるゲストをちゃんとエスコートし、お子様がいらっしゃるとベビーシッター役もこなすチャーリー、アグリで一番の働き者かも。
下の村に歩いていくと、トコトコと付いてきて、ふと居なくなってしまうのですが、ポデーレ・ベッチに戻ると、先回りして戻っていたりしてなかなか賢い犬です。ダックスフントのようであり、顔はドーベルマンの様でもあり・・・雑種だそうですが、何の種類なんだろう?


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一昨日は、トカゲを追いかけて、バジルのプランターを倒してしまったチャーリー。イラリアさんに怒られて、ちょっとしょんぼりしていました(笑)。

そうそう、以前、ポデーレ・ベッチの周りをお散歩していたら、飼い主につながれたチャーリーらしき犬を見かけました。「チャーリー?」と聞くと、「ううん、弟なの」ですって。チャーリーは自由奔放に歩き回っているのに、弟はつながれているというのがまた笑えます。

ポデーレ・ベッチでは欠かせないスタッフの一人です。

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by lacasamia3 | 2006-07-31 19:24 | フィレンツェのアグリツーリズモ | Comments(12)
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で、私とユキちゃんがお散歩に行っている間に、アントネッロは何を作ったかというと・・・
左は、私達がお散歩に行く前の様子。アントネッロの後ろに見えているのは、我が家唯一の薪オーブン、ゾッパス君です。冬の間は、唯一の暖房でもあったため、キッチンに置いてありましたが、夏はさすがに、つけると暑いので、外に出されてしまいました。左側に薪を燃やすスペースがあり、右側はオーブンです。上面は、コンロにもなるスグレモノ。


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私とユキちゃんが戻ってくると、"pasta al forno vegetaliana"(パスタ・アル・フォルノ・ベジェタリアーナ(ベジタリアン風のオーブン焼きパスタ)が出来ていました。

作り方はいたって簡単♪(だそうです)

ピーマン、ナス、ズッキーニ、フレッシュトマトなどの夏野菜を一口大に切ります。
パスタを、固めに茹でます。ペンネやリガトーニ、ファルファッレなど短めのパスタが合います。
これらをオリーブオイルを塗ったバットに混ぜて、パルメザンチーズ、イタリアのきめの細かいパン粉、ケッパーを混ぜてオリーブオイルをたっぷりとふりかけ、ぐるりと混ぜます。
このままオーブンに入れて焼き上げて出来上がり!

夏野菜がたっぷり食べられる便利料理です。
ユキちゃんの食いつきは・・・ご想像にお任せします・・・

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by lacasamia3 | 2006-07-29 23:48 | トスカーナ山暮らし | Comments(23)

夕方のお散歩

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昨日の夕方、お腹がすいたユキちゃんは段々と機嫌が悪くなってきました。

「そうだ、ユキちゃん、お散歩に行こうか?」(ココで、お決まり、私の「お散歩作戦」)。

「ヤッホー♪」(ここで簡単にごまかされてしまう3歳児、この手はいつまで通用するのか?・・・)

というわけで、ご飯が出来るまで、我が家の周辺をお散歩することにしました。
写真: ユキちゃんの背中に注目!流行のヘソ出しルックをしたかったそうで、輪ゴムでタンクトップの背中を止めています(笑)。スカートもずり下げているし・・・恐るべし、3歳児!


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今まで、あんなに咲いていたお花は一斉になくなり、白い小さなお花がちょっと残っているだけでしたが、ユキちゃんは、しぶとく、お花を摘んでいました。


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「ガラスのカケラみ~っけ」 何が見えるのかな?


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最近、後ろ歩きが出来るようになったユキちゃん。このまま、家まで、後ろ向きに歩いて帰りました。

ご飯できたかな?
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by lacasamia3 | 2006-07-28 18:08 | トスカーナ山暮らし | Comments(21)

ズッキーニの花のフライ

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今の季節、毎朝、畑にズッキーニの花が沢山咲いています。今晩のおかずは、このズッキーニの花を使ったアントネッロの得意料理、"fiori di zucca fritti"(フィオーリ・ディ・ズッカ・フリッティ)です。そのまま、衣をつけて揚げても美味しいのですが、アントネッロは、中にリコッタチーズを詰めて揚げます。


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写真左:イタリアでは、リコッタチーズは、牛のミルクで作ったものと、羊のミルクで作ったものの2種類があります。牛のりコッタチーズは、あっさりとしていて、羊のリコッタチーズは羊独特の臭みがあります。アントネッロと私は断然、羊派。
さて、具になるリコッタ300gには卵の黄身1個分とお塩で味付けをします。刻んだミント少し入れるのがアントネッロ風。卵の白身は捨てずに、衣の小麦粉を溶くのに使っていました。

写真右:いきなり具をビニール袋に詰め始めるのでどうするのかな?と思ったら・・・



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ふ~ん、搾り出し袋にしていました。手が大きいから花が見えないよ。
「ズーム!」 詰めている所、見えますか?



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8分目まで詰めて、花の先っぽをキュッとねじって閉じます。
コレに衣をつけてカラリと揚げれば出来上がり♪

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この一品は、アントネッロの得意料理の1つです。
熱々が美味しい!
今晩は、付け合せに、"panzanella"(パンツァネッラ)と呼ばれるフィレンツェ風パンサラダも作りました。
おっ、ユキちゃん、良い食べっぷりだねえ。

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by lacasamia3 | 2006-07-27 05:14 | 山の食卓 | Comments(32)

畑のトマト最新情報

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な~んて、大層なタイトルですが、畑のトマトが赤くなり始めました。
写真の、ゴツゴツしたトマトは、"fiorentini"(フィオレンティーニ)と呼ばれるフィレンツェ種です。他のトマトに比べると、甘みがあるのが特徴です。"cilieggini"(チリエッジーニ=チェリートマト)も赤くなり始めました。今年は6月に気温が下がったことが原因で、収穫はかなり遅れています。
やっと暑さが安定したここ数日ですが、夕立が降ることが多いです。恵の雨も、中途半端な夕立は植物を痛めてしまうこともあります。なぜかというと、雨粒が残ったまま、葉や実が強い夕陽に当たると、レンズ効果で、葉や実が焼けてしまうのです。確かに、雨粒ってレンズの役割も果たしてしまいますものね。フムフム。降るならたっぷり降って欲しいなあ。一見、地表は濡れている様に見えても、肝心の根までは水が届かないこともあり、雨の後も土を掘り起こして地中の状態を見ることが大切だそうです。

ともかく、初物のトマトの味は抜群でした。

追伸:インゲンの収穫も始まりました。

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by lacasamia3 | 2006-07-25 23:40 | フィレンツェで畑 | Comments(18)
夕方、畑の水遣りをしていると、お隣さんのパオロが大きな湿布をして現れました。どうやら、前から痛かった肘の炎症が悪化し、かなり痛いそうです。そこで、リコッタチーズ(!)を患部にたっぷりと塗り、サランラップを巻き、布を更に巻いたそうです。ムムム、リコッタチーズを~!こうすることで炎症が緩和されるんですって。昼から巻いて6時間。かなり効果があるとの事。忘れないうちにとブログに書いておきます。

そうそう、私は今朝から、左目が「ものもらい」気味なので、カモミール・ティーの湿布をしています。湿布って色んな効果があるんですね。

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by lacasamia3 | 2006-07-25 04:41 | トスカーナ山暮らし | Comments(11)

踊るお別れ会

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金曜日は、夏季学校の最終日でした。親も参加して、午後16時からはお別れ会がありました。私が行ってみると、子供たちは椅子に座って、なにやら人形劇を見ています。ヘンテコな帽子をかぶったお兄さんは、アンドレア先生。ギターも上手に弾いて、人形劇の司会をしています。
親が、教室に来る機会はめったにないので、子供達は何だか落ち着きません。落ち着きのない子は後ろをちらちら見て、「マンマ~」と手を振ったり、最後は勝手に席を立ってマンマのお膝に乗っかってしまったり・・・集中力が続かない子供がいるのは、日本もイタリアも同じかな?


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イタリアらしいなあと思うのは、こうした幼稚園の行事に、小さな赤ちゃんを連れてくるお母さんも沢山いて、その赤ちゃんが大きな声を出したり、ちょっと位騒いでも、余り気にしないこと。周りも、「赤ちゃんだ~」と温かく見守っていることです。「シィ~」とか、キーっと睨んだりせず、大らかに受け入れてあげるというのはイタリアらしいなあと思います。赤ちゃんだって参加したいもんね。
写真右:あ~ユキちゃんみっけ(ピンクの縞シャツ)


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ココはブログ魂を出して、前に回って写真を撮りたかったけれど、せっかく人形劇を楽しんでいる所にニョキって私が顔を出したら、「マンマ~」となりかねないので、ソッと横から様子を見ることにしました。


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人形劇が終わったら、おやつタイム。親が用意した差し入れのジュースやお菓子をたっぷり食べたら、ダンスタイムです!子供達が体を動かすのが大好きなのは世界共通!イタリアの子供たちもダンスが大好きです。


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ブレブレ写真で済みません。でも子供達が思いっきり楽しんでいる様子は伝わっているかな?
写真右: ユキちゃんもノリノリ。


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彼女が、ユキちゃんのクラスの担任だったルイーザ先生。ユキちゃんは毎日、朝、車に乗る前に、自分で、先生にあげるお花を摘んでいました(笑)。「ユキちゃんが持ってきてくれるお花、毎朝楽しみだったのよ。ありがとう。3週間休まず良く頑張ったね。また来年も会おうね」と言いながら、ユキちゃんをギュ~ッと抱きしめてくれました。

先生方、楽しい思い出を有難う。来年も冒険を楽しみにしています。

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by lacasamia3 | 2006-07-24 05:15 | 夏の冒険物語2006 | Comments(22)

いよいよ完結!冒険物語

昨日で、3週間続いた夏季学校が終了しました。
幸い、元気で通ってくれたので、ユキちゃんは3週間、1日も休まず皆勤賞でした。
冒険物語は一昨日終了し、昨日は両親も交えてのお別れ会でした。

さて、木曜日に子供たちは、丘の向こうにある夏季学校の子供たちとの合同遠足。
大きな公園で、綱引きをしたり、踊ったりして楽しく過ごした後、おお~、いよいよ魔法使いアルコバレーノの登場です!
アルコバレーノは、それぞれの夏季学校で子供達が作ったもの、体験したことを話します。それによると、もう丘の向こうの子供たちは、色々な音がする不思議な機械を作ったそうです。子供たちは色々な道具で様々な音を鳴らして、それを録音し、その機械(勿論ダンボール製)にインプットしました。ただ、その機械には部品が1つ足りなくて、完成させることが出来ませんでした。そして、ユキちゃんたちも、魔法の砂を見つけたのですが、最後の呪文が足りなくてまだ完成していません。
そこで、魔法使いアルコバレーノはユキちゃんたちに冒険の中で見つけた不思議な水晶を持ってくるように言います。そして、丘の向こうの子供たちは、同じように冒険の中で見つけた不思議な呪文が書かれた紙を持ってきます。アルコバレーノが水晶を機械に入れると、機械が動き始め、音が鳴り始めました。万歳!ユキちゃんたちの魔法の砂も、他の学校の子供達が見つけてくれた呪文で、完成!

こうして、子供たちはお互いに、相手の「民衆」へお礼をして、友情の印にミサンガを交換しました。(ミサンガというところがイマドキだなあとおばさんは思いました)。


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コレが、魔法の砂と、ミサンガ。魔法の砂は、悲しい時、元気がないとき、物事が上手くいかないときに、一つまみとって、ふぅっと吹くと、魔法で全てが上手くいくようになるそうです。

ミサンガは悪い魔女グリージョから子供たちを守ってくれる効力があります。
丘の向こうの学校に通うルカ君という子に付けてもらったミサンガをユキちゃんは、「コレは絶対外しちゃだめなの」と大事に寝るときも手首につけています。

ユキちゃん、楽しい夏の思い出になったねえ。
次回は、最後のお別れ会の様子をお伝えします。引きずるっ!

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by lacasamia3 | 2006-07-22 18:44 | 夏の冒険物語2006 | Comments(10)

冒険の地図

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これは、一昨日、夏季学校に迎えに行った時にユキちゃんが見せてくれた冒険の地図。よく見ると、不規則に切れた断片を繋ぎ合わせた大きな地図です。子供たちはここ3週間の冒険物語の中で、巻かれてリボンが付いたこの地図の断片を、森の中や美術館の中、学校の校庭、木の上などで少しずつ見つけ、少しずつこの地図を完成させていったのです。
謎解きのワクワクも倍増するし、子供たちは、それまで経験した冒険を地図を見ながら思い出すことが出来て、なかなか賢い演出です。


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写真右ユキちゃんが好きな場面は、ドラゴン・リダレッロの卵を見つけた場所。お母さんドラゴンの足跡が残っています(橋のたもと)。


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そして、勿論、池にはドラゴン・リダレッロもいます。
「暑いから水にもぐっちゃってるよ」(ユキちゃん談)

さて、今週の冒険物語は・・・
子供達が火曜日に教室に戻ってみると、森の動物達が、「ティグラッファ」(トラ+キリンという不思議な動物」のお誕生日パーティの準備をしていたのに、悪い魔女グリージョによって、ケーキも台無し、プレゼントも壊されていました。そこで、子供たちは、プレゼントを直し、ケーキも作り直して、ティグラッファのお誕生日を一緒に祝ってあげます。
ここで、私がなるほどと思ったのは、ものを1から作り出す喜びを教えるだけではなくて、壊れてしまったものを直すということを教えるということ。台無しになったパーティも、皆で力をあわせれば、またやり直せるんだ、壊れてしまったものも、直すことが出来るんだということ。これは、勿論、エコロジー、リサイクルという考え方を子供に教えるという効果もあるけれど、それ以上に、物事が上手くいかなかったり、失敗しちゃったり、台無しになっても、何とかやり直しが出来るんだということを教える大切さを感じました。

さて、今日は夏季学校最後の日。今朝、送っていったら先生達はちょっと寂しそうでした。子供たちは何も判っていないから、いつもどおり元気に教室を走り回っていましたが・・・今日の午後は、両親も交えてお祭りです。

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by lacasamia3 | 2006-07-21 17:32 | 夏の冒険物語2006 | Comments(15)

消え行く石畳

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ちょっと、子供話が続いたので、ここらで話題を変えて・・・
昔、初めてヨーロッパに来たときに、街に敷き詰められた石畳を見てえらく感動を覚えました。フィレンツェの街も中心部はまだ、石畳が沢山残っています。
ところが、最近の地下鉄工事と、それに伴う上下水工事で、石畳の道が減ってきているそうです。左の写真は、"chianca"(キアンカ)と呼ばれる四角い石を組み合わせた石畳。
綺麗にモザイク模様になっていますよね。道を掘り起こすためには、このキアンカをどけなくてはならず、工事を終えて再びこのキアンカを綺麗にモザイク模様に敷き詰めるためには、膨大な費用と労力、そして職人技が必要だそうなんです。


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平べったいタイルをイメージしていたのですが、キアンカは、真四角に切った石です。昔、スクーターでフィレンツェの街中を走っていた時、良くこのキアンカがまとまって抜けている場所があり、皆、そこではわかっていてブレーキを踏んでいたのを思い出します。フィレンツェをスクーターで走るには、一方通行だけではなく、穴のある場所も覚える必要があるんですよ(笑)。


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キアンカは馬車の時代の名残なんでしょうね。現在では、フィレンツェの街の中心部は、工事の後、1個それぞれが大きな石を敷き詰めています。このほうが手間が省けるのかな?
一見、いつまでも変わらないようなフィレンツェの街並みも、少しずつ変化しています。

皆さんも、フィレンツェにいらしたら、是非足元を観察してみてください。

今日のユキちゃんは、「また」遠足です。明日はいよいよ、物語完結!お祭りです。

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by lacasamia3 | 2006-07-20 18:11 | フィレンツェという町 | Comments(16)