フィレンツェ田舎生活便り2

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フィレンツェで山暮らしをするchihoの田舎便りです。フィレンツェの街歩き情報、イタリア風家庭菜園、お勧めレストラン現地情報、日帰りで行ける街の情報など。フィレンツェの滞在型アパートの紹介サイト「ラ・カーサ・ミーア」を運営しています。

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カテゴリ:フィレンツェお薦め処( 138 )

サンタクローチェ礼賛

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昨日は、すっかり仕事の時間を間違えて、1時間半も早くフィレンツェに着いてしまいました(苦笑)。チェックインがあったアパートがサンタクローチェ教会の近くだったので、久しぶりに教会へ。
この教会では、フィレンツェ、またはフィレンツェ近郊の住民票を持っている人はIDカードを見せれば無料で入ることが出来ます。チケット売り場でIDカードを見せると無料券を発行してくれます。


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ちょっと静かな気持ちになりたい時に寄る教会。


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ガイドブックを見ながら、有名な絵画や彫刻作品を鑑賞するのも良いけれど、祈りの場としてのこの教会を、心静かに愛でるというのも、なかなか良いものです。


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長い歴史の中で少しずつ変化を遂げていった教会ですが、それぞれの時代に祈りをささげていた人が居たかと思うと、何とも感慨深い気持ちになります。


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この日は「作品は見ないぞっ」と思っていたけれど、やはり外せないのは、ジョットー作「聖フランチェスコの死」。素晴らしい作品です。


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ここの教会を訪れるのは、何故かいつも夏のような気がします。
普段は暗めの教会ですが、夏は光が満ち溢れ、フレスコの金がキラキラと輝いています。


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売店の奥にある小さな礼拝堂も好き。


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そして、横の建物は、ブルネッレスキ設計のパッツィ家礼拝堂。


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内部は、600年近く前に設計されたとは思えないほどのモダンなデザインです。


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ここで宇宙と交信(笑)。
そうそう、なぜ夏に良く訪れるかと言うと、多分、ここがとても涼しいからだと思います。心穏やかになった金曜日でした。

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by lacasamia3 | 2013-06-23 01:29 | フィレンツェお薦め処 | Comments(4)
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母が日本に帰ってしまってから、ここ数日、お料理教室と、家での仕事で、ちょっと山に篭り気味な私。ここ数日で食べて美味しかったものについて、まとまりなくツラツラと書いてみたいと思います。


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「パン屋さんのピザ」

パン屋さんではパンだけでなく、フォカッチャやピザなども売られています。これは先日、仕事の合間に食べて美味しかったパン屋さんのピザ。一切れで売ってもらえるので、軽く済ませたいときに便利です。
生地がフワッ、サクッとした感じで軽く、上に野菜がゴロッとのっていました。最近、急に、夏野菜が美味しくなってきました。小銭で楽しめるピザ一切れの幸せ。


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「フィレンツェ風ポロ葱のキッシュ」

これはちょっと前の「田舎の料理教室」で作った、Porrata Fiorentina (ポッラータ・フィオレンティーナ)。レストランで出てくることは少ないけれど、フィレンツェのマンマが良く持ち寄りパーティなどで作る、家庭のキッシュです。具はポロねぎが沢山入っていて、アントネッロはパンチェッタも入れていました。


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外側の生地はサクサクなパスタ・ブリゼと呼ばれるバターが入った生地です。


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「ルバーブとベリーのヨーグルト」

これは母がずっと食べたくて探していたヨーグルト。帰国前に一緒にペーニャに行ったときに見つけました。ルバーブの甘酸っぱさが何とも美味しい。

明日は、ユキちゃんが行っている絵画教室の年度末の展覧会。
生意気に、お教室の近くのアートギャラリーを借りて、展覧会が行われるそうで、明日の夕方、そのオープニングでアペリティーヴォがあるんです。
子供の絵画教室なんですが、何ともこういうところが、一丁前に大人のアーチスト扱いで、面白いです。楽しみ♪

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by lacasamia3 | 2013-05-31 23:52 | フィレンツェお薦め処 | Comments(6)
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先週の日曜日は母連れで(笑)、フィレンツェに仕事に行っていました。
お仕事の前に、b&bカスティリオーネに宿泊されたMさんに、ちょっと来年の楽しい企画のご相談を頂き、ランチをご一緒することになりました。
行き先は、お友達のAさんから「美味しいよ~」と教えていただいた、オーガニックのレストラン「5 e Cinque 」。

お店の前の路地にはモッコウバラが見事に咲いていました。これ、我が家にも植えたいなあ。


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オーガニックワインが飲めるお店です。でもこの後仕事だったので、残念ながら、今回はワインはパス。店内もお洒落で居心地の良いお店です。店員さんもとっても親切でした。


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母は、ヒヨコマメのチェチーナとカプリーノチーズ(ヤギのチーズ)のサラダ。


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コレは私が頼んだ卵。下のお皿みたいな部分も、サルデーニャのpane carasauみたいなパリパリの生地で出来ていて美味しかった!半熟目玉焼きにトマトソースを合わせる1品は、たまにアントネッロも作ってくれます。


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トスカーナの伝統料理とは又違うけれど、肉料理に飽きたら、こんな野菜が沢山食べられるお店もなかなか良いです。

サンタトリニタ橋の先、この噴水の角を斜めに入っていった先の右側です。
週末はとっても混むので予約を入れたほうが無難です。

5 e Cinque
tel 055.2741583
Piazza della Passera, 1, Firenze



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京都のご出身のMさんから心尽くしの京都のお土産を沢山いただきました。中でも、舞妓さんのメガネ拭きはかなり直球!可愛い~。

本当に有り難うございます。又来年もお会いしましょう・・・・

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by lacasamia3 | 2013-05-17 01:35 | フィレンツェお薦め処 | Comments(5)
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サンタンブロージョの朝市の花屋さん。
少しずつ花の苗の種類が増えてきました。これから楽しみな季節です。


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市場のすぐ前にある、ちょっと前から入ってみたかったけれど、今まで寄ったことがなかったお店。
チブレオの角を市場側に曲がってそのまま進んだ左手。

うなぎの寝床のような本当に小さなパニーノ屋さんSemelです。


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ロゴも可愛い♪


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店内は本当に小さくて、3人しか座れないけれど、パニーノは抜群に美味しいです。雰囲気のあるシニョーレが丁寧にパニーノを作ってくれます。


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色々食べたかったけれど、この日、私が選んだのはMugellano(ムジェッラーノ)。フィレンツェの北側、ムジェッロ地方の伝統料理ジャガイモを中に詰めたトルテッリーノ(ラビオリ)をイノシシソースで味付けしたものを、さらにパンに挟んであるんです。
これが美味しい~!!ジャガイモとパンの組み合わせって、ちょっとコロッケサンドを思い出してしまいました。
ラディッキオ・ロッソ(日本では赤チコリと言うのかな?)とペコリーノチーズ&蜂蜜という組み合わせにも惹かれました。今度食べてみます。


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この近くに来たら、絶対行く価値あり!
入り口に並んでいる動物のオブジェが目印です。お昼のみ営業しています。


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Semel
Piazza Lorenzo Ghiberti, 44/r - 50122 - Firenze (FI)
月曜日~土曜日 11:30-15:30 日曜定休 

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by lacasamia3 | 2013-04-07 18:19 | フィレンツェお薦め処 | Comments(7)
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昨日は、学校がお休みだったユキちゃんと、珍しく二人でフィレンツェに繰り出しました。


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「なーんでも好きなもの食べて良いよ。何食べたい?」って言ったら、「エジツィアーナのパニーノ」だって(笑)。
エジツィアーナとは私が良くお昼を食べに行くケバブ屋さんAMONの別名。パンも手作りで焼き立てなのでとっても美味しいんです。
ユキちゃん、念願のケバブ。ちゃっかりおじさんにお願いしてナスの炊いたのも中に挟んでもらっていました。


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「やっぱりココのが一番美味しいよ!」とユキちゃん大満足。


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街角には、明日3月31日のイースター礼拝の際にフィレンツェのドゥオーモ前で行われるスコッピオ・デル・カッロのポスターが貼ってありました。


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さて、デザートは、またまたユキちゃんリクエストで、ドルチ・エ・ドルチェッツェへ。
昔、母と行ったのを覚えていたようです。


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遅く行ったのでプチケーキの種類は少なかったのですが、私はカスタードクリームの入ったタルト↑、ユキちゃんはここ特製の生チョコ風チョコレートタルトを食べました。
美味しかったね~。


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たまにはこういう女子会も良いかもね。

今晩(というか明日の夜中の2時)にサマータイムに変わります。日本との時差は7時間ですよー。

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by lacasamia3 | 2013-03-30 18:07 | フィレンツェお薦め処 | Comments(5)
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先日、フィレンツェで、ちょっと時間が空いたので、前から行きたいと思っていた「フィレンツェ貴石加工美術館」を訪れました。
本当に小さな美術館ですが、手仕事がお好きな方にはお勧めの場所です。


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メディチ家コジモ1世の代から、フィレンツェで始まった貴石加工業は、その後、発達し、フェルディナンド1世の代に、Opificio delle pietre due (貴石加工所)が正式に設立され、当時、フィレンツェの大きな産業となります。世界中から珍しい石を集め、それを使ってテーブルセンターや、装飾画などを制作していました。
現在でも、規模はかなり縮小しましたが、この技術を継承して制作を行なっている工房がまだいくつかフィレンツェにあります。


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まず先に見ていただきたいのは、2階部分にある貴石のサンプルと、作業机や道具の展示。


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これらから出来ているかと思うと、完成品は、信じられないほど素晴らしく思えます。基本的に世界中から集められた「石の色」なのです。


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このテーブルは、メディチ家滅亡後、トスカーナ、フィレンツェを継承したロレーヌ家の時代の作品。


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この頃には、技術もかなり進歩し、完成度が上がります。


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個人的には、コジモ1世の時代の、職人達が試行錯誤していた作品が好き。
道具に頼らない素朴な味わいがあります。

小さいけれど、ノンビリ楽しめる美術館です。

フィレンツェ貴石加工美術館
Via Alfani, 78 Firenze
月曜日~土曜日 8:15-14:00
入場料 5ユーロ

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by lacasamia3 | 2012-11-18 02:33 | フィレンツェお薦め処 | Comments(9)
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先日、仕事の合間に、前から評判を聞いていてずっと行ってみたかった、マクロビレストラン「La Raccolta」に行ってきました。
トスカーナでは、マクロビオティック料理は、かなり前から定着していて、la cucina macrobiotica (ラ・クチーナ・マクロビオーティカ)と呼ばれ、度合いは様々ですが、実践している人もかなり居ます。
"TOFU"とか、"GOMA" 、"AZUKI"などは、そのままの言葉でも通じます。日本ではグルテンミートと呼ばれる小麦ベースの食品も、"SEITAN"という名で、自然食品屋さんで売られています。

さて、ここのレストランですが、入り口は普通の自然食品屋さんで、およそ食堂が奥にあるとは思えないようなつくりなのですが、ミニスーパーの奥に入っていくと、素敵な食堂があります。
私は12時30分に入ったのですが、1時を過ぎたら近くの会社員の人たちが沢山入って来ました。知る人ぞ知るお店!


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メニューには書かれていないこともあるのですが、1皿に4品をワンプレートでオーダーする仕方もあります。(皆、"quattro"クアットロとオーダーしていました)。私もクアットロにしました。
選んだのは、

zucca (本当に日本のカボチャを炊いたものでした)
azuki all'olio (茹でた小豆を塩なしで、オリーブオイルで味付けしたもの。最初はお塩が欲しいかも?と思っていたのですが、食べるうちに小豆本来の味を楽しむようになりました)
crocchette di verdura con yogurt (野菜のコロッケ、ヨーグルトソースがけ)
timballi di verdura (野菜とヒヨコマメのティンバッリ。どれも美味しかったけれど、特にこれが一番美味しかったです)

何だろう。食べた後の後口がとてもサッパリしていて、体が凄く軽いんです。
週に一度はここで食べたい!と思わせるランチでした。お水とこのワンプレートメニューで、13ユーロ。でも大満足な内容です。
1人でも入りやすい落ち着く空間で、一人前でも色々な種類が食べられるから、特に一人旅の方にお勧めです。毎日のイタリア料理に飽きたとき、でもなんちゃって和食には行きたくないとき、ここのレストランは絶対お勧め!


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ピンク印がお店。ドゥオーモから東側の方に進み、ベッカリーア広場に出たら、門を背にして一番右側の路地を右斜めに進み、1つ目を右折した左側にあります。
木の入り口は自然食品屋さんで、奥にずずっと店内を進んでいくと、レストランになります。
ちなみに、青印は、サイトでご紹介しているb&bカーサヌオーヴァ。近くです。

ここも、また行っちゃうかも(笑)。

La Raccolta
Via Leopardi 2/r Firenze
ランチは12時30分から。ディナーは完全予約制のようです。

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by lacasamia3 | 2012-11-15 05:09 | フィレンツェお薦め処 | Comments(5)

オルティのお庭

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何だかプライベートと仕事がごっちゃになって、忙しくしていますが、元気です。
昨日寄ったB&Bオルティのお庭。
ジャンニさん、最近、ガーデニングに目覚めた⁈

フィレンツェの街中とは思えない静かな空間。

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by lacasamia3 | 2012-10-16 16:06 | フィレンツェお薦め処 | Comments(4)
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さてさて、塔は一番上についている鐘の下の部分まで登ることが出来ます。


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この日は何だか雲が邪魔して、影になったり日向になったり・・・でも綺麗でした。


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忘れちゃったけど、この風景、トイカメラアプリで撮れば良かった~。上から見下ろすフィレンツェって何だかオモチャの街みたいですね。


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ドゥオーモ。
建造年は、ドゥオーモのクーポラの方が後で、地上から先端までの高さは、アルノルフォの塔が95メートル、ドゥオーモのクーポラが114、5メートル(ちなみにジョットーの鐘楼は84.75メートル)です。


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アルノルフォの塔、なかなか面白かったです。
クーポラやジョットーの鐘楼に比べると、断然、登りやすく、空いています。
月曜日だけ、ウフィッツィ美術館が休みなので、逆にこちらが混むのですが、それ以外の日は結構空いています。但し、雨が降ると休館。6歳以下の子供は登ることが出来ません。

是非、フィレンツェを上から愛でてみてください。

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by lacasamia3 | 2012-09-20 22:40 | フィレンツェお薦め処 | Comments(10)
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「涼む」というかなり不純な目的で入場した、フィレンツェのドゥオーモ博物館ですが、今回は意外な発見がありました。
この博物館の目玉であるギベルティの「天国の扉」は現在修復中で見ることが出来ず、中庭も、現在展示スペースを新たに作っているためにクローズしています。
所が、今回、6年間にわたる修復が終わり、今年の6月から新たに一般公開された、洗礼堂の銀製祭壇を見ることが出来ました。
いや~、巨大な祭壇です。
1366年にフィレンツェの商業組合の発注により、制作が開始され、完成したのは100年以上後の、1483年!合計200キロの銀を使用した、かなり大きな作品で、複数のアーチストがそれぞれのパネルを作成します。


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是非見ていただきたいのは、向かって右脇の、アンドレア・デル・ヴェロッキオの「聖ヨハネの斬首」


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ちなみに、この博物館では、珍しく、写真撮影がokなんです。一部、絵画のコーナーはフラッシュ禁止ですが、心置きなく写真が取れる博物館です。
これは、聖ヨハネの殉教を表したシーンです。


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修復中の様子もパネルで少し展示されていました。
ヴェロッキオのパネルは、人物の部分がお人形のように独立していたそうです。
特に、跪いた聖ヨハネは、ほぼ360度裏側まで造り込まれていたそうです。


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何処まで拡大してもパーフェクトな細部の作り込みは、素晴らしいです。


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このクネッとした人物の仕草とか、古代ローマ兵士の甲冑(でもちょっとルネサンス風でもあるかも)の細部装飾とか、本当に私の好み!
きっとヴェロッキオが生きていたら、話が合うだろうなと勝手なことを思いつつ、美しい祭壇に魅せられたのでした。
ここは、金属に詳しいアントネッロと、また一緒に訪れてみようと思います。

ドゥオーモ博物館 Museo dell' Opera di Santa Maria del Fiore
月曜日~土曜日 9時~19時
日曜日 9時~13時45分
入場料 6ユーロ

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by lacasamia3 | 2012-08-12 04:10 | フィレンツェお薦め処 | Comments(7)