フィレンツェ田舎生活便り2

lacasamia2.exblog.jp

フィレンツェで山暮らしをするchihoの田舎便りです。フィレンツェの街歩き情報、イタリア風家庭菜園、お勧めレストラン現地情報、日帰りで行ける街の情報など。フィレンツェの滞在型アパートの紹介サイト「ラ・カーサ・ミーア」を運営しています。

ブログトップ | ログイン

相談事

我が家では夕食時に結構色んな話をするのですが、昨晩、晩ご飯の時に、ユキが私たちに、あることを聞いて来ました。
親友のE君のこと。

凄く勉強が出来て、友達同士でも明るく何でも話せるE君なのですが、先生に指されて、皆の前で口頭試問をさせられると、全く答えられなくなっちゃうんだそうです。後で聞くと、バッチリ正解を言えるのに。
友人同士だと、普通に喋られるのに、先生の前だと(特定の先生ではなく誰でも)、もしくは大勢の人の前だと、緊張して何も言えなくなってしまうとか。イタリアの高校の場合、筆記試験だけでなく、口頭試問も半分の割合を占めているので、何も答えないと落第点を付けられ、筆記でかなり頑張って挽回をしないといけなくなります。

ユキは、何とかE君の力になってあげたくて、もう1人の親友Cちゃんと、色々緊張しない方法を調べているらしいのです。
私もユキも、人前で余り緊張する方ではないので、何とも良いアドバイスが出来ず・・・。

人前で緊張しない方法。
もし何か良いアイデアがあったら教えて下さい♩

Commented by リストンヒロコ at 2017-05-01 06:53 x
こんにちは。いつも楽しく読ませていただいています。うちの娘は、幼い頃から吃音のせいで人前で話すのが苦手でした。その後、不安症やOCDに始まり、抜毛症、摂食障害、パニック障害と様々な病気に苦労しました。E君のように、特定の状況や人前で何かをする時に、過度に緊張して支障をきたすような場合、「考え方を変えれば話せるようになる」と言われますけど、いかにして考え方を変えるのかが問題です。うちの娘だったそうです。考え方を変えればいいのだけど、どうやったらいいの?ということでした。私からのアドバイスは「心理カウンセラーに相談しなさい」ということです。娘はカウンセリングでいずれの問題も克服できました。現在は、健康で元気で自信に溢れた大学生になっています。
Commented by ひろれお at 2017-05-01 11:16 x
分かります。私も彼と同じです。
いつも人前に出ると、恥ずかしいのと緊張感で何も言えなくなります。友人同士なら平気なのに。

ですが、そんな私は今年から 沢山の人前で話さざるを得ない状況になりました。
今まで事務の仕事だったのに、今夏から英会話教師の仕事に就く事になり、そして4月からは子供のPTA業務である部の部長さんになりました。

どちらも沢山の人前に出て、話します。
こないだ初めて3つの会議をこなし、司会進行をしました。やってみて分かった事、恥ずかしい理由は、やはり、失敗したら、どうしようという気持ちが大きいから。

でも 失敗しないで、いきなり成功する人なんていないと割り切るのも大事だと分かりました。場数ですね。

ゆきちゃんが協力してあげられるとしたら、数人集めて、その前で 授業形式で 彼を発言する場を与えるなど、練習の相手になってあげてはいかがでしょ?
Commented at 2017-05-01 12:11 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Yuko at 2017-05-01 14:11 x
!!
私も緊張しいです。面接や、人前にたつときなんてもっている紙が濡れるほど手汗を書き、本当に震えます…。私の場合はできるだけ準備する。でも準備できないことも多いですし、どちらかというとよく頭の中でシュミレーションしているのでそんなものでは足りないかもしれません。
私は緊張してしまうのはもうしょうがないと思いますが、それで結果、自分の満足の行かないことになってもクヨクヨしないように努めます。私は実際かなり落ち込みます、長く。
でも、得意な人も苦手な人もいる、そこじゃないところで頑張ろう、と思うようにします。E君のこと、応援します。そして私もアドバイスに興味があります!
Commented by さくら at 2017-05-01 14:50 x
場面緘黙症というものがあるそうです。全く見当違いなことを言ってましたらすみません。
Commented by 風琴 at 2017-05-01 15:15 x
とてもお久しぶりにコメントしますが、いつもブログを拝見させて頂き、生涯の夢であるフィレンツェへの思いを膨らませています。
さて、E君のご苦労、よくわかります。
私も音楽家であるにも関わらず、人前で演奏はできても、話すのは超苦手です。
ただ、話さなければならない場面も多く、このように乗りきっています。
E君のお立場で話すとするなら「僕は答えはわかっています。でも先生の前で答えるのが苦手です。」とまず言ってしまうのです。
素直に弱さをしゃべってしまって良いのですよね。
先生は生徒を困らせるために存在するのではなく、助けてくださるはずです。

幼いときの発言を、皆の前で笑われたとか、はっきり言いなさい!というような親などからのプレッシャー、など、何らかのトラウマが深層心理に働いている可能性がありますよね。
ゆきちゃん、優しいですね。
友の愛で、なんとかきっかけができることを祈っています!
Commented by 猫である at 2017-05-01 17:28 x
彼は多分、性格的にあがり症なのと、
大人に対する過度の憧憬というか畏怖みたいなものがあって、
そのことが大人と話す時に引っかかってしまっているのだと思います。

大勢の前で話せないのと、大人と話せないのは別物です。
ひょっとしたら他にも原因があるかもしれません。
トラウマだったり家庭環境だったりいろいろです。

原因があるにしろ無いにしろ、最終的には練習あるのみです。
最初の練習相手は、大人らしくない人というか、子供っぽい大人というか、
明るくていつも笑顔で理解力があって、しっぽがあればいつも全力でフリフリしてる人がいいと思います。
ここで名前の挙がってる人なら・・お隣のパオロさんとかそんなイメージですが。

上がり症を治すのは、人前に出るしかないです。
個人的にオーケストラやブラスバンドお勧めです。
舞台に上がるので当然緊張しますが、そのうち慣れます。
最初のうちは緊張しすぎて演奏できないかもしれませんが、
ある程度人数が居れば、楽器構えてれば関係者以外バレません(笑)

Commented by たか at 2017-05-01 21:41 x
フィレンツェの山暮らしいつも楽しみに拝見しています。
わたしも人前で上手く話せません。
中学の音楽のテストの前日に友達とカラオケに行ったのですが、テストで緊張せず上手く歌えました。
日頃から大きい声を出す機会を持つと良いと思います。イタリアにカラオケは無いかしら(^^;;
聖歌隊とかゴスペルとか。
先生に相談して根気よく見守ってもらうのも良いと思います。
Commented by ぴーちん at 2017-05-01 21:50 x
こんばんは。
私も昔は緊張し赤面症でもありましたが仕事柄時には数百人の前で話さなければならず
当初はみんな『カボチャ』だと思うと緊張しなくなるとアドバイスを頂き
たくさんの『カボチャ』さんたちを前にお話ししていたら
いつの間にか平気になっていました。
単純ですがおすすめです。
Commented by sissy at 2017-05-01 22:10 x
はじめまして。いつも楽しみに拝読させて頂いています。アドバイスではありませんが、私も学生時代、教育実習の模擬授業を教職選択の学生の前で行なった時、持ち時間10〜15分の間、一言も言葉が出なかった事を思い出しました。仲のいいメンバーの前での発表だったので、そこまで自分が何もできなくなった事に驚きました。多分、その後、みんなが私の不甲斐なさを心配して授業の練習を付き合ってくれ、なんとか慣れて、生徒達の前で同じ失敗はせずに済んだ記憶があります。その後、教師になりませんが、何故か人前に出る仕事を時々しなければならず、緊張する本来の自分と別人格の仕事をする自分を演じているところがあったような。ユキさんのお友達は的確なアドバイスをもらえるといいですね。言葉が出なかったのは、私も同じだった!ということを思い出し、突然、初めてのコメントを入れさせていただきます。
Commented by モト at 2017-05-01 23:07 x
こんにちは。私の小学校の同級生にコメントにあった場面緘黙症の女の子がいました。学校に居る時だけ友達・先生と話せなく(声が出せない)なっていました。放課後は大丈夫。彼女とE君のケースは違うかもしれませんが…
中学校ではどうだったのでしょうか?無理せず、先生と交渉して筆記で答えるなど柔軟に対応してもらうのがいいのかなーと思います。
Commented by 通りすがり at 2017-05-01 23:47 x
いつも楽しくブログを拝見させていただいています。
他の方のコメントにもあるとおり、場面緘黙症の可能性もあるかもですね…素人判断なので、カウンセリングにかかるのをおすすめされてはいかがでしょう。
改善されることを願っています。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/場面緘黙症
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 02:33
リストンヒロコさん、コメント有り難うございます。そうなんですよね。「考え方を変えれば話せる様になる」って言われても、どのように変えるかが問題。専門家に相談するのも1つの解決方法かも知れませんね。ご家族のサポートがあったからこそだと思いますが、克服されて成長されて、本当に良かったですね。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 02:43
ひろれおさん、有り難うございます。3つの会議の司会進行!凄いです。数をこなすと少しずつ慣れて行くのかも知れませんね。アドバイスを頂いた様に、E君にとって練習台になる様な場面がいくつかあると良いのかも知れません。コメント有り難うございます!
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 02:47
鍵コメkさん、他の方も書いて下さっていますが、場面緘黙症なのかも知れませんね。こういうケース、ご家族の協力も大事だけど、友達の力も大切だなあと思います。幸い、ユキを始め、おせっかいな(笑)友達が何人か居るようで、皆で上手く助けてあげられればよいなって、見守っています。いつか是非、イタリアにいらして下さい♩食べ物がおいしいですよー
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 02:53
Yukoさん、そうなんですよね。緊張しない様にしろって言われても、きっと心臓がバクバクして頭の中が真っ白になっちゃうんだと思う。専門家に相談したら、もしかしたら、呼吸法とかでの解決方法を教えてくれるのかも知れませんね。コメント有り難うございました!!
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 02:54
さくらさん、いえいえ、見当違いじゃないです。ズバリだと思います。彼の場合、大人に対してなのか、大人数の前でなのかは判らないのですが・・・コメント感謝です!
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:02
風琴さん、いつもブログを見て下さって有り難うございます。うん、薄々、何かのトラウマがありそうだなーとは私も気づいているのですが、それは彼の家庭のことなので、踏み込まず、友達として、ユキが親身になっている気持ちを大切にしてあげたいなって思ってます。弱さを認めること、それを相手に伝えちゃうことも1つの解決策なのかも知れませんね。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:05
猫であるさん、書いて頂いた通り、大勢の前で話せないのと、大人と話せないのは別物だと私も思います。多分、彼の場合は後者。大勢の友人の前では話せるのだから。あはは、子供っぽい大人の代表で、パオロ、紹介してみようかな(笑)。体の大きい子供って感じです。50歳過ぎてますが。「緊張し過ぎて演奏出来なくても、楽器抱えてればバレません」ってツボです。有り難うございます〜!!!
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:21
たかさん、いつもブログを見て下さって有り難うございます。音楽のテストの前にカラオケに付き合ってくれたお友達、優しいですね。ユキも、そんな支えになってあげられればと思います。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:23
ぴーちんさん、有り難うございます。数百個のカボチャが並んでいる様子を想像したら、笑えました。それは良い案かも。皆、色々工夫して大人になって行くものですねー
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:26
sissyさん、いつもブログを見て下さって有り難うございます。コメント感謝です。皆さんのアドバイスを拝読しながら、こういう時、友達の役割って結構大事だなーって感じました。sissyさんは、「緊張する本来とは別の自分になる」という解決策をご自分で見つけられたんでしょうね。E君が自分の力で克服出来るまで、友達がしっかりと支えてあげられればなと思います。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:30
モトさん、E君も、放課後とかは大丈夫なんだそうで、場面緘黙症なのかも知れません。イタリアの高校の先生は柔軟に対応してくれる方が少なくて(涙)紋切り型にバッタバッタと切り捨てるので、友達同士でしっかり助け合って頑張るしかないのかなあと思います。中学の先生達はもうちょっと親身になってくれるんですけれどね。アドバイス、有り難うございます!!
Commented by lacasamia3 at 2017-05-02 03:33
通りすがりさん、いつもブログを見て下さって有り難うございます。今回の皆さんのコメントで「場面緘黙症」という言葉を初めて耳にしましたが、もしかしたらそうかもしれませんね。専門家に相談した方が良いのかも。アドバイス有り難うございます!!
Commented at 2017-05-02 05:19
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by nao at 2017-05-02 07:44 x
いつも楽しいブログをありがとうございます。フィレンツェ、遊びに行きたいです。
きっとEくんはすごく探究心のある学生さんなのだと思います。先生から自分自身を試されているような気分になってしまうから、フリーズしちゃうのかもしれませんね・・・。なので、質問されたら、先生と一緒にジグソーパズルをしている(同じものに目線を合わせて謎解きをしているんだ)と思うと、質問に集中できると思います。
あと、同様のイメージを養うために、囲碁や将棋、チェスなど盤面を使うゲームを楽しまれるとよいかも。
試験前など、ただ緊張する場面なら、ガム噛むと体が緩みますよ。
Eくんもユキちゃんも、素敵な高校生活ですね。みんなで学問を楽しもう♪
Commented by さつき at 2017-05-02 11:06 x
初めまして、いつもブログ楽しく拝見しています♪
私も子供の頃は人前で声を出す事ができませんでした。
今になってですが、当時は周りの目、失敗したらどうしよう、笑われるかも、そういった恐怖からだったと思います。
変わったのは合唱団に入って、嫌が応にも人前で歌わなければいけなくなってからです。
さらに大学でプレゼンテーションが多くある学科でしたので、やらないと落第する、という使命感から(笑)
何度もやっているうちに慣れた、というのもありましたね。
ただ最初は緊張しすぎて声が震え、何を言ったのか自分の記憶にまったくありませんでした。
誰でも最初はそんなものですよ。
もしE君が私と同じように失敗することに恐怖を感じているタイプなら、誰でも失敗はしますし、完璧にこなせる人間などいない、周りの友達にも緊張したり失敗している人はいる、と思えれば少し気が楽になるかもしれません。
現在は自分の意見を人に聞いてもらいたい、伝わってほしい、という気持ちでプレゼンテーションも好きになりましたよ。
初めてのプレゼンテーションの時、自分以外はジャガイモだと思って乗り切りました。
古い方法ですがなかなか効果的ですよ(笑)
イタリアでポピュラーなお野菜は何でしょうか、何か面白いものに例えられたら楽しいかもしれませんね。
Commented by かとにゃん at 2017-05-02 17:29 x
こんにちは
お嬢様が参加して簡単に出来ること、”歌”なんていかがでしょう。
(他の方とかぶりますが…人前で歌えたら…)
お嬢様のお気持ちに泣けてきます。なにか出来るといいですね
Commented by lacasamia3 at 2017-05-03 03:57
鍵コメMさん、コメント有り難うございます。そうなの、先生のサポートは余り期待出来ないので、本人の気持ちの切り替えと、専門家のアドバイス、そしてクラスメイトでガッチリサポートするのみのようです。友達同士で、本人と一緒に解決しようって頑張ってるから(本人も嫌がっていないし、良くつるんでるし)、大丈夫かもなって見守っています。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-03 04:01
naoさん、こちらこそ、いつもブログを見て下さって有り難うございます。いつか是非フィレンツェにいらして下さい♩ゲーム感覚でって良いアイデアですね。先生とパズルをしているみたいなイメージで。もーねー、理数系の高校の先生達は容赦ないです。特に、質疑応答。10秒以内に答えられなかったら「はい、ブー!次っ」みたいな、クイズ番組の様で(笑)。うちの娘も一度それで、赤点とって来ました。まあ、次の筆記で挽回して平均点を上げれば良いだけなんですけれどね。まあ、今のうちに鍛えてもらわないと、大学はかなり容赦ないので・・・。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-03 04:04
さつきさん、コメント有り難うございます。皆さんのコメントを拝見していると、合唱の効果は抜群ですね〜。個人プレーではないけれど、人前にでる必要があるからかも。イタリアだとズッキーニかな?皆、周りをズッキーニだと思って、先生もズッキーニだと思ったら乗り切れるかも。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-03 04:05
かとにゃんさん、有り難うございます。合唱の効果抜群ですね。うちの娘と一緒に合唱をすれば良いのに。っていうか私が合唱に興味を持ち始めてしまった(笑)。ああ、思いっきり歌えたらどんなに気持ちよいだろう。
Commented at 2017-05-03 18:30
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 魔術師 at 2017-05-03 20:45 x
大勢の人の前で何かをする時に、助言としてよく言われたのは、「あなたの前にいるのは『人』ではなく『カボチャ』です。カボチャが並んでいると…。そう意識しなさい」ということでした。

誰しも大勢の前で何かをする時は緊張すると思います。
しかし、結局のところ、私は緊張するか否かは『意識の問題』だと思います。

・自分の考えや意見に自信を持つこと。
・他人の目を気にしないこと。
・他人と比べないこと、など。

変に周りを意識すると肩に力が入ったり、余計に緊張すると思います。
気持ちを楽に…リラックスです。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-04 06:28
鍵コメmさん、コメント有り難うございます。そうですね、ひたすら練習あるのみなのかも知れません。場数を踏んで・・・。皆、色々工夫して大人になっているんだなあって思いました。
Commented by lacasamia3 at 2017-05-04 06:30
魔術師さん、E君の場合、もしかすると「大勢に対して」ではなく、「大人に対して」緊張してしまうのかも知れません。娘に聞いたら、どっちもだなあ・・・って言ってました。アドバイス有り難うございます!リラックス出来たら良いな。
Commented by ユカリ at 2017-05-20 10:03 x
http://insight-fap.jugem.jp/?eid=1861

チホさん、こんにちは!
ブログ楽しく読ませていただいています!


「人前にでる」「発表する」「大人」「先生」など特定の場面がキーワードになって遺伝子のスイッチが入っちゃうのかもしれないですね。

遺伝子コードを唱えるだけで症状を鎮火させて(スイッチをオフにして)、本来の自分に意図も簡単に戻れちゃう最新のセラピーが日本で流行ってきました!(めちゃおもしろい上に、すごいです!)

このセラピーを提唱している先生の面白いブログがあるので見てみるといいかもしれません。

該当する遺伝子は人それぞれなので、本当に症状をどうにかしたい場合は、一度スカイプで先生と一緒にコード探しをすることもできます。

自分は人前で全く動じないという勘違いをしちゃってる人もたくさんいるので、彼はすごく素直な反応をしていていいですね(o^^o)

http://insight-fap.jugem.jp/?eid=1861

わたしは遺伝子コード唱えた瞬間に、言語障害が一発で治ってしまって、「ええ〜、こんなに簡単に〜〜?」「あのどん底の世界は何だったんだ〜」なんて笑ってしまいました。もっと早く知ってれば!!って悔しかったですが!笑

人前に出てもいつも通り話せるようになると嬉しいすね。

ちなみに、先生は英語は話されます!


by lacasamia3 | 2017-05-01 05:33 | イタリア高校生日記 | Comments(37)